FC2ブログ
  1. Top
  2. » スポンサー広告
  3. » 短編小説
  4. » 『這い寄る液体』

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • ジャンル :

『這い寄る液体』

この話は読み切り短編です。
ジャンルは不思議生物・異種姦です。

それでは、続きからどうぞ。
 
 
 
『這い寄る液体』
 


 ある日、物置の掃除をしていたらものすごく懐かしいものを見つけた。

 その綺麗な瓶に詰められたそれを、私はとても懐かしい気持ちで手に取る。
「これ……スライムね。昔流行ったなぁ」
 どろどろとした粘性のそれで子供の頃、夢中になって遊んでいた覚えがある。もっとも、主に喜んでいたのは男子で、女子はあまり喜んでいなかったけれど。確かに一般的に言えばスライムというそれはキモいというか気持ち悪いというか、なんとなく敬遠する対象であったことは否めない。なのにどうして私がそれを気に入っていたのか……それはもう思い出せないけど、他の子と違って私はそのスライムで遊んでいた覚えがあった。
 瓶を傾けてスライムが動くかどうか試してみた。どうやらそのスライムはまだ粘性を失っていないらしく、ちゃんと傾きにあわせて水面が動く。
「しっかり瓶に詰めてたからかな……まだまだダメになってないや」
 私は何気なく瓶の蓋を開け、その瓶を逆さにして広げた手のひらの上にスライムを出してみた。
 どろりとしたスライムが手の上に広がっていく。その水とは明らかに違うどろりとした感覚にぞわりと鳥肌が立った。大人になった今ではその感触はローションのそれにも近い気がする。ローションはもっと水っぽいけど。
「うわ……この感触……ほんと懐かし……?」
 懐かしい感覚を思い出していた私は、不意に異常に気付いた。手のひらに出したスライムが勝手に動いたような気がしたのだ。まるでそれ自体が生きているかのように――掌の上でそのスライムが蠢いた、ような。
「……あ、あれ?」
 掌に出したスライムは量を増すに従って、私の掌の上から零れそうになった――のに、掌の上から零れなかった。まるでコーティングでも施されているかのように、その面積を広げて、私の手を覆っていく。
「うそっ、なにこれ……!」
 得体のしれない動きをし始めたスライムを慌てて瓶に戻そうとしたけど、スライムは瓶に戻ってはくれず、傾きを逆にしても、むしろ手の方に登ってきた。完全に重力を無視したあり得ない動きだ。
「ちょ、なによこれっ!」
 周りに飛び散ることも考慮に入れず、私は手を大きく振る。とにかくスライムから逃れたかった。だけど、スライムはそんな私の抵抗など意に介さず、手首から先の手を完全に硬直させて来た。薄い膜のように手が覆われて、まるで透明な手袋でもしているかのような感覚だ。その薄さに反して私が全力で力を入れてもびくともしない。まるでコンクリートで固められてしまったかのように、ぴくりとも動かなかった。
「ひぃっ!」
 スライムは瓶の中に入っていた分量ではありえない規模で私の身体を覆い始めていた。手首から肘、肩まであっという間にその領域が広がっていく。
「いやあああっ!」
 逃げようにも自分の身体が覆われ始めている以上、逃げられない。
(そうだ、誰かに助けを――)
 そう思って部屋の出入り口に向かおうとしたけど、動揺しすぎて足下がおぼつかずにその場で倒れてしまう。咄嗟に躯をひねって背中を打ち付けた。いまの状態の腕は動かなかったし、地面に打ちつけた時にどうなるかわからなかったからだ。
「うぅ……っ、だれかっ! たすけ――むぐっ!」
 私が倒れてもたついている間に、スライムは肩を越えて首筋を這い上がり、顔の下半分を覆ってきた。咄嗟に口を閉じたから躯の中に入られることこそなかったけど、声があげられなくなる。
 鼻までも覆われたら窒息するしかなかったけど、幸いスライムの進行はぎりぎり口のあたりで止まっていた。だけど、その的確なラインの見極めは最悪の状況を理解させる。
(最優先で声をあげられないようにした……ってことは、このスライム、知恵を持ってる……っ!)
 荒唐無稽な考えだとは思うけど、このスライムはある程度の知恵を持っているらしい。じゃなければこんな的確にまず声を奪うような真似はしないはずだ。絶望的な状況に追い込まれつつある恐怖がじわじわとせり上がってきた。
(誰か……さっきの物音で気付いてくれれば……!)
 両親はともかく、妹は家にいたはず。あの子が気付いて、秘とを呼んでくれれば……助かるかもしれない。
 そう儚い望みを抱いたけれど、その望みが叶う可能性は低そうだった。
 第一、すでに飲み込まれつつある私がここからどうやって助かるのか。鼻まで覆われた時点でもう終わりだ。こんな化け物が存在するなんて誰も知らないだろう。私だって思ってなかった。まさか小さな瓶に詰められていたスライムがこんな風に動き出すなんて……。
 そこまで考えて、ふと何か妙な感覚を抱く。あり得ないことだと思っているはずなのに、なぜ私は最初からもっと大きな悲鳴を上げなかったんだろう。
 その疑問を抱いた時、私はようやく『思い出した』。
(そうだ……っ、そういえば、そう、昔も……!)
 このスライムは動いていた。私がこのスライムで遊んでいた頃、このスライムは確かに動いていた。その頃はまだそれがおかしなことだとは思わず、自分の持つスライムだけがそんな特別なスライムなのだと思って優越感を抱いていた。だから私は他の子がスライムを気持ち悪いといっても気持ち悪く思わなかったのだ。その当時このスライムはこんな風に私の身体を覆ってくるような真似はしなかったし……餌代もかからない可愛いペットのような感覚だったと思う。
 だけどそう考えるとまた新たに疑問が沸いてくる。
 私はそれをなんでいままで忘れていたのか、瓶に詰めて放置するようになったのはなぜなのか。記憶を辿ってみても、何も思い出せない。
 何か忘れたくなるような何かが起きて――忘れてしまったような。
 そこまで考えたところで、私はスライムがさらにその覆ってくる範囲を広げていくのを感じた。服の内側でスライムが這い回る感触がする。左の肩から胸に向かった徐々にスライムが広がって行っているのがわかった。悪寒が背筋を駆けめぐる。
(まずい……っ、とにかく、何とかしないと……っ)
 この物置の中じゃどうしようも出来ない。とにかくまずは立ち上がろうとしたけど、片手が自由に使えない状態じゃ、素早く立ち上がることが出来なかった。身体を反転させてなんとか四つん這いの状態にまで持って行く。そこから一気に立ち上がれるはず、だったのだけど。胸を覆うスライムが急にその動きを変えたので、思わず身体が硬直した。
(うぁっ!? な、なにすんのよ!)
 スライムが与えてきた感触は、まるで舌で舐められたような感触だった。ブラジャーに覆われているはずの乳首が舐めあげられた感触がした。彼氏とのセックスの中でたまにされる行為だったからこそ、その感触に動揺して身体の動きが止まってしまった。その間に、スライムは私の右肩から右肘までを覆い尽くしていく。
(ぐぅ、っ! しまった……!)
 両手の動きがほぼ封じられたも同然だ。脚の力だけで身体を起こすのは非常に力がいる。しかも右手を覆ったスライムはその手を覆うと同時に、床と張り付いたようになって動かなくしてしまった。
(……っ!)
 身動きがほぼ封じられてしまった。身体全身をひねってみるけれど、接合部分はびくともしない。
(逃げられない……っ)
 足掻くのすら出来なくなりつつあることに、私はただただ恐怖を抱いていた。スライムはもう私の胸を通り過ぎ、お腹までを覆いつつある。
 そのままいけば――スライムは当然。
(うう……っ、やめて……それ以上は……っ)
 私は必死に足掻こうとするけれど、スライムの硬化力は私の力ではどうしようも出来ないレベルだった。
 下腹部を過ぎて、ついにスライムがその場所に到達する。もう上半身はぴくりとも動かすことが出来なかったから、その異様な感触に腰から下だけが震えた。
 幸いスライムはその場所を乳首と同じように責めることはせず、足の方を覆い始めた。スライムは一気に広がっていって、私はついに足先までをスライムの膜に覆われてしまった。指先一つ、足先一つ、いっさい震わせることも出来なくなった。唯一動かせるのは鼻と瞼くらいのもので、生きたまま身体が凍ったらこんな感じなのかと思えるほど、首から下は一切動かない。
 スライムは透明な色をしているから、私の身体は問題なく見えるだろうけど、それは何の救いにもならなかった。
(私……これからどうなるの……?)
 そもそもスライムがなぜこんな動きをするのかもわからない。微生物のアメーバと同じだと考えれば、こうして自らの身体で何かを覆うのは捕食のため……なのだろうけど。そう考えたら一気に怖くなってきた。
(嫌だよ……こんな……訳がわからないことで死にたくない……っ)
 泣きそうだった。というより、すぐ傍に迫ってきた死の恐怖に、泣く寸前だった。
 このまま溶かされて骨も残らず消えてしまうのだろうか。失踪事件として扱われて、しばらくは捜されるけど、やがて誰の記憶からも忘れ去られてしまうのだろうか。
 それはとてつもない恐怖だった。まさかスライムに捕食されたなんて誰も思わないだろう。私は現代の神隠しにでも逢ったと言われてしまうのだろうか。
(うぅ……誰かぁ……)
 四つん這いの格好のまま、うめき声を上げることしか出来ない私はさぞかし滑稽だっただろう。
 スライムがそれを感じているとは思えないけど、そんな風に私の心に絶望が積み重なってから、ようやくスライムが次の動きを見せ始めた。
(うっ!? ちょ、やだ、なにして……っ)
 胸やあそこ、それに首筋、お腹、太股など、そのあたりの敏感なところをスライムが動き始めた。舌で嘗め回されているような感触が全身からわき上がる。
(ひゃ、やぁん!)
 胸全体がずるりとした長い舌で舐めあげられたような感触がした。まるで巨大な生物に舐められたみたいだ。
(なにこれ、なんなの? 何がしたいの?)
 思いがけない展開にこちらの混乱はピークに達する。けれど、そんな混乱を吹き飛ばしてしまうほど、スライムの動きは絶妙なものだった。
(ひぅ……っ、ま、まさか、そんなところまで!?)
 股間全体が舐めあげられた感触に驚きながらも、その愛撫の仕方が絶妙で快感を禁じ得なかった。こんなわけのわからない状況で感じるわけがないと思うかもしれないけど、全身に物理的な刺激を与えられている上、刺激の強さが絶妙で、さらにスライムにの身体から私の体温が移ったのか、ほどよい暖かさと人間の舌のような柔らかくもしっかりとした感触を感じる。テクニックがどれほどスゴいのかは、経験が豊富とはいえない私にはわからなかったけど、混乱していたはずの頭があっと言う間に快感に支配されてしまう程度には的確な快感を与えてきていた。
 こういったことに手慣れた人ならばともかく、私程度の経験ではそれを受け流すことなんて出来なくて、ただスライムに与えられる快感に翻弄される。
(ひぐっ、ぁっ、うぁっ、ああっ!)
 身体が勝手に震えて快感を膨らませ、そして爆発する。
 彼氏とのセックスでも、自分で自分を高めるオナニーでも、なかなか達することの出来なかった私なのに、人ならざるスライムの愛撫にはあっと言う間に逝かされてしまった。
 口が開けられないから鼻だけで呼吸しなければならないのだけど、荒くなる呼吸をそっちだけで補うのには限度がある。酸素をたくさんほしがっているのに、空気を取り入れることが出来なくて、頭がぼうっとしてきた。
 もう何か物を考えることも難しく、ただ与えられる快感を受け取るだけの肉と化す。そんな自分を頭のどこかで認識はしていたけど、それでどうできるわけじゃない。
 それからもスライムの愛撫は続き、私はそのスライムのなすがままに快感を貪っていた。
 しばらくして、絶えず動き続けていたスライムの動きが止まる。
 その時、すでに私は普通の精神状態じゃなく、ただもう喘ぐだけの女と化していた。スライムが動きをとめたことを、不満に思ってしまったくらいだ。
(なん、でぇ……? もっと……うごいてよぉ……)
 自分で自分の思考に違和感を覚えなくなっていた程度には、そのときの私は乱れていた。身体をかすかにも動かせない以上、そうするしかなかったということもあるけど、そのとき私は自分の全てをスライムにゆだねていた。
 だからスライムがあそこから身体の中へと進んで来た時も、むしろ喜びを持ってその事実を受け止めた。
(あ、ははっ……やっと……そこにもくれるんだ……)
 全身を嬲られたせいで、その場所はもはや触るまでもなく熱くたぎっていた。濡れに濡れて、何かしらの侵入を待ちかまえているのがわかる。
 スライムはその形状を棒状に変えて、私の中へとじわりじわりと、周りの肉壁を押し広げながら、奥へと進んでくる。そのもどかしいまでにゆっくりとした感触が、さらに私の気持ちを高ぶらせていく。それだけじゃない。スライムはその形状を私の肉壁に合わせて変化させ、その隙間の一切合切を埋め尽くされる。それは彼氏のあれでも、厳選して買ったバイブよりも、強い快感を生じさせる。
(うああああっ……これ、すごい……っ)
 じゅぷじゅぷ、とこちらが分泌した物と混じり合いながらスライムは奥深くまで侵入し、そしてそこれでさらに刺激を丹念に与えてくる。私の快感を感じるキャパシティは限界で、少しスライムが動くだけで何度も逝っているような感じがした。あまりにも連続的で強い絶頂だったから、私は逝っているという認識さえ出来なかった。
 スライムが一番奥まで到達した時、私は気を失った。



 ふと気付くと、私は物置の床に倒れていた。
 なぜかぼんやりとする頭で、腕を突いて身体を起こす。
(……? 私……なんで……こんなところで……?)
 寝ていたのかと思うけど、それにしては何か妙だ。床で寝ていたからというだけでは説明がつかない全身のだるさがある。妙に身体も火照っているような気もするし。
(いったい、なにが……)
 だるい身体をなんとか起こして、立ち上がる。足がふらつきそうになってあわてて壁に手を突いた。
(お腹……すいた……)
 まるで根こそぎエネルギーがなくなってしまったような……全力疾走して力が出なくなった時の感触に似ている。
 なにはともあれ、部屋を出ようとしかけた私は、足先に何かがぶつかって驚くはめになった。
「きゃっ! な、なに……?」
 おそるおそる蹴飛ばした何かをみる。それは、見慣れない空の瓶で――瞬間、全ての記憶が蘇った。
「……っ!」
 思わず周りを見渡してスライムがいないかどうかを確かめる。幸いどこかにいってしまったのか、スライムらしきものは見あたらなかった。ひとまずの安全を確認してから、私は思い出したことを反芻する。
(そうだ……思い出した……子供の時にも、これと同じようなことがあった……!)
 そう、私がスライムで遊んでいた時のこと。いまと同じようにスライムが私の身体を愛撫してきたことがあった。その時は身体全体を覆われることはなかったけれど、そのスライムが与えてくる未知の感覚に当時の私は怯えて、スライムを瓶の中に閉じこめて物置にしまいこんでしまったのだった。きっと私の防衛本能がそのときの記憶を消してしまったんだろう。
 そのときのことを思い出した私は、改めてあのスライムの恐ろしさを知り、ぞくっとした。そんな頃にあのスライムに本格的に襲われていたら……それはあまり想像したくない。
 ともあれ、もうあのスライムはどこかに行ってしまったみたいだし、もう問題はないだろう。
 にじんだ汗を洗い流すべく、私はシャワーでも浴びようと風呂場に向かう。

 少しだけ身体の奥に熱が残っているような気がしたけど、気のせいだと思いこむことにした。
 
 
 
 
『這い寄る液体』 終
 
 
 
 

Comment

No.1105 / Torainu [#CNtCm3fU] No Title

更新された日に読んだのですが、コメントできませんでした

スライムっていいですよね
精子って、私の中では汚いものってイメージが根強く、苦手なんですよね
リアルの画像を見ると気分悪くなっちゃいます
でも、スライムって私の中では透明感があり、汚れがないイメージなんです
だからやりたい放題の作品でも全然抵抗がないです
人外ならではのプレーをたくさん生み出してもらいたいと思っています(笑)

最後の一文が本当に素晴らしいと思います
他の作品もそうなのですが、光ノ影さんって、締めが本当にお上手ですよね

次の作品も楽しみにしています

2013-05/10 18:45 (Fri) 編集

No.1107 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

Torainuさん、いつもありがとうございます!

> スライムって~
実際のスライムはドロドロしてて決して気持ちいいものじゃないんでしょうけど、まあ、これはフィクションですからね!b(笑)
媚薬入りローションの変異系というか、進化形というか。それでこそのフィクションだと思っています。
変幻自在、やりたい放題のネタに出来るスライムは好きです。書く側としても(笑)

> 人外ならではの~
決して普通の人間では出来ない、そんなプレイをやっていってもらいたいものだと思っています!
……書くの頑張ります(苦笑)

> 最後の一文が本当に~
ぶっちゃけると、長くなりそうなのを無理矢理締めるための苦肉の策だったりするのですが……そういっていただけると救われます。
でも、やっぱり読後の余韻って必要なものだと思うんですよね。それが少しでも出せていれば、いいな……と願望じゃダメなんでしょうけども。

> 次の作品も楽しみにしています
頑張ります! 最近は少し調子がいいので、結構書けそうな予感が……とか言ってるときに限って書けないので、やっぱり調子はよくないということで(笑)。

それでは、どうもありがとうございました!

2013-05/10 22:04 (Fri)

Comment Form
コメントの投稿
HTMLタグは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://kuroitukihikari.blog60.fc2.com/tb.php/398-67b8d2e9

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

カウンター
投稿先サイト
『小説家になろう』ノクターンノベルズ
(ユーザーページに飛びます)
運営サイト
暁月夜色
 どんなジャンルでもOKな投稿小説サイトです。お知らせには必ず目を通してください。

黎明境界
 自己満足小説の展示サイトです。
 注意事項には必ず目を通してください。
 以下、連載中の作品概要


『私の名前はまだない』
(MC物、ペット化、女性視点)
(最終更新日:2013/12/07)

『思い通りになる世界 ~forガール~』
(カオスジャンル、世界改変系)
(最終更新日:2016/02/28)

最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク
プロフィール

光ノ影

Author:光ノ影

連絡先は kuroitukinokage×yahoo.co.jp (×を@にしてください)

つぶやき
作品紹介
検索フォーム
FC2アクセス解析
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。