FC2ブログ
  1. Top
  2. » スポンサー広告
  3. » 『望み』シリーズ
  4. » ~復讐賛歌~
  5. » 『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ エピローグ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • ジャンル :

『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ エピローグ

この話は以前書いた『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~の続きです
以前の話はこちら 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 第八章 第九章 最終章
 
 
では続きからどうぞ
 
 
『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ エピローグ



 『極普通』の日常を送るその学校には、一つだけ他の学校と明確に違うことがある。
 その学期に飼育係に指名された男子生徒二人は、非常に面倒そうな足取りで飼育対象の小屋に向かっていた。
「あー、まじかったりぃ……」
「ほんとにな……さっさと終わらせて帰ろうぜ」
 二人はいかにも不良というような出で立ちをしていたが、飼育係をサボろうという気配はなかった。小屋の前に来ると扉を開けて中に踏み込む。
「おーい、便器ども。洗いに来てやったぞ」
「相変わらずくっせえなぁ……」
 男子の内一人が小屋の電気を付ける。小屋の隅に異様な生物が二匹蹲って眠っていた。
 片方は腕が四本あり、長い舌を垂らし、腹部が地面に擦れるほど膨らんでいる。もう片方は両手両足が半ばから外されていて、その肌は黒いラバーのような質感を持った何かに変えられていた。その胸は異様に膨らんでおり、二つだけでなく六つの乳房が腹部に並んで生えていた。
 全体的な容姿は人間のそれに酷似していたが、それを見て人間と思う者はそうはいない。男子達にとっては人間どころか生物のカテゴリーにも入っておらず、汚い便器を見るような眼で二匹を見ていた。
「……たくっ、互いに舐め合って少しは綺麗にしろっつってんだろうが」
 小屋に設置されているホースを取り出した男子は、それから放出させた水を二匹に引っ掛ける。冷たい水の衝撃に二匹は揃って跳び起きた。
「うううう……っ」
「わあぅっ!」
 腕が四本ある方は冷水を嫌がりながらも素直に受け、胸を六つ持つ方は抗議するように唸る。
 男子達はどちらの反応も無視して二匹の掃除に取りかかった。汚いデッキブラシを取り出して、それでもって濡れた二匹の身体を無造作に擦っていく。
「うわ……このクズ、また寝床でクソしやがったな」
「犬でも学習するつーのに、こいつはホント覚えねえな!」
 男子生徒は容赦なく片方を蹴飛ばし、仰向けに転がすとその複数ある乳房をもデッキブラシで力強く擦る。
「ギャンっ! ギャぅッ!」
 ただでさえ敏感な乳房を、硬い毛を持つブラシで擦られれば当然激痛が走る。肌がラバー状に変えられているため傷つきこそしなかったが、感覚は元の通りなのだ。むしろ丈夫になったことで普通では傷ついて中断してしまうような乱暴な行為にも耐えられるようになり、その生き物にとっては地獄でしかない。泣き叫ぶそれに対し、男子生徒達は一切の容赦がなかった。足で蹴飛ばしながら体勢を変えさせ、隅々まで擦りあげて行く。
「外は大体こんなもんか……中身も綺麗にしないとな」
 そういうやいなや、ホースの先端をその生き物の肛門に突き立てる。一気に蛇口を捻って水の勢いを増した。
「――ッッッッッ!!」
 声もない絶叫でもがき苦しむ生き物に構わず、男子生徒達はどんどん水を注入して行く。抜けそうになるのを手で抑え、途方もない量の水を注ぎこんだ。
 その生き物の腹部は通常ではありえないほどに膨らみ、胸の下あたりまで醜く膨張していく。やがてその生き物が口から汚物混じりの水を吐きだし、水が胃まで注がれたことを二人の男子生徒は確認する。
「よーし。よーいしょ……っと!」
 ホースを両手で掴んで無理矢理引き抜く。ずぼり、という音がしてホースは抜けたが、あまりに勢いが良かったのでその生き物の肛門はめくり上がり、脱肛していた。水が大量に噴き出し、一種の噴水のような光景になる。男子生徒は無造作に生き物を仰向けに転がすと、その腹部に飛び乗る。上から下から、大量の水が噴き出した。地団太を踏むようにして水を絞り出した。最後に脱肛した肛門を無造作に押し込み、それで作業は終了。
「オッケー。こっち洗浄終わりだ」
「じゃあ次は向こうだな」
 白目を剥いて気絶してしまった一匹目を捨て置いて今度はもう片方の方の肛門にホースを突っ込む。
 そちらの生き物は腹部がすでに膨らんでいる状態だったが、気にせず大量の水を注ぎ込む。その生き物の腹部はさらに膨らみ、もはやらその生物の大きさの二倍以上の大きさになった。四本の腕があっても到底支えられるものではなく、先ほどの生物と同じように水を吐きながら苦しげにもがくことしかできていない。
 その生き物も同じように仰向けにして水を絞り出した後、二人の男子生徒は億劫そうに溜息を吐いた。
「じゃあ……やるか」
「ああ、そうだな」
 二人はズボンを脱ぎ捨て、そのイチモツを露わにする。それを見た一匹目の方が怯えたが、男子生徒達はそんなことなど気に掛けず、二匹をそれぞれ犯し始める。
「っ……いって……くそっ」
「やっぱこっちせまいな……代わってくれよ」
「やだよ、今日はお前がそっちだっつーの」
 膨張したペニスをそれぞれの生き物の膣に突っ込みながら、男子生徒達は苦痛に顔を歪めた。彼らは性交に対して苦痛しか感じず、汚い生き物を洗うことよりも何よりもそのことを嫌がっていたのだ。痛みしか生じないその行為を嫌がるのは人間として当然と言える。しかしその犯すまで合わせて飼育係の仕事であるため、しないという選択肢はない。
「くそがっ、もっと締めつけろよ、じゃねえと射精できねーんだよ!」
 生き物の尻を叩きながら男子生徒のうち一人が吼える。もう一人の方も同じようなものだった。
 叩かれる時に生じる痛みで膣が締めつけられるらしく、結果彼らのペニスに与えられる感覚も強くなる。それは痛みを増す行為ではあったが、そうすることが射精に至る近道だと知っている男子達はさらに力を込めて叩いたり、叩く場所を変えたりと色々試して締めつけを増させようとしていた。
「……っ、ぐっ、あっ!」
 まるでナイフで刺された時のような激痛に、悲鳴をあげそうになるのを押し殺しながら男子生徒の一人が射精に至る。当然射精の瞬間が最も激痛の走る瞬間なため、男子生徒は呻きながらも射精を続けた。ほぼ同時にもう一人の男子生徒も射精に至った。
「ふぅ……ようやく終わったな……あとは散歩か」
「そうだな……いてて……ほんと、飼育係も楽じゃねーや」
 二人は不満を露わにしながらも、二匹の首筋に巻かれている首輪にリードを装着する。
 乱暴に扱われた後遺症か、ふらふらになっている二匹を牽き立てながら男子生徒達は小屋の外に出た。それと同時に、片方の生物に異変が生じる。
 その腹部が波打ち、内部で何かが蠢いた。急な変化に慣れている男子生徒二人はそのまま暫く生き物の様子を見詰めていた。二人が見詰める中、その生き物の膣から幾多もの触手が這い出てくる。それは子宮内に巣食っている不思議な寄生生物だった。男子が放った精子によって覚醒したのだ。
 体内をかき乱しながら這い出て来てきたその触手は、元気よく動き回り、寄生している生物の体中に纏いつく。全身に絡み付かれ、締めあげられる感覚に身悶えする生物を、男子達は容赦なく牽いて行く。
「今日はどういう散歩コースにする?」
「あー、とりあえず玄関とこの足ふきマットんとこには行かなきゃだろ。こいつらのションベンとかさせねえといけねえし。あとは――」
 何気なく会話を交わしながら校内を歩いていく男子生徒と、それに牽かれて行く生き物二匹。

 そんな様子を、校舎の屋上から眺めている者がいた。

 荒んだ目つきをしたその存在は、気だるげな様子で二匹のことを見つめていた。その背には黒く染まった翼が広がり、人ならざる者の気配を滲ませている。
 堕天使――そういう形容がしっくりくるその存在の背後に、光り輝く粒子を煌めかせながら別の存在が現れた。こちらは白く輝く二対の翼を広げており、その神々しさはさらに増している。その出現に気付いた堕天使が背後を振り向くと、二対の翼を持つ天使は無表情のまま口を開いた。
「久しぶりですね」
「……大天使。久しぶり、だっけ?」
「あなたが天界に帰って来なくなってから、もう十年は経ちますよ」
「……そっか。ここじゃあ何にも変わらないからわからなかった」
 覇気のない様子で堕天使は呟く。大天使はそんな堕天使の真横に歩いて来て、その背に広がった黒い翼を撫でた。
「翼がずいぶん黒くなりましたね。天界に帰っては来ないのですか?」
「……帰れるわけないじゃん。大天使になれなくなった天使とか、情けなくて皆の顔なんて見れない」
「皆はあなたの顔を見たいと思っていますよ」
「……あたしの次はどうしてる?」
 あからさまな話題の変換にも、大天使は普通に応じた。
「いまのところ順調でしょうか。欲の乏しい人に当たってしまったようで苦労しています。彼女自身の力不足で望みを正確に叶えられないのも一因でしょうけど」
 大天使の言葉を受け、堕天使はさらにその表情を曇らせる。
「……それも、あたしのせいだよね。……本当だったら、もうちょっと練習する時間があったはずなのに」
「元々平均よりも実力不足でしたし、あなたがそこまで責任を感じることはないですよ」
 穏やかな口調でありながら、大天使はどこまでも公平だった。堕天使はそんな大天使らしさに苦笑を浮かべる。笑みを浮かべるのも十年ぶりだと思いながら。
「……あたしは、あなたみたいになりたかったんだけどなぁ」
「なんですか藪から棒に」
「どーして、あたしはそんな風になれなかったんだろ……結局、あたしは依頼者を不幸にしか出来なかった」
 眼下で牽いて行かれる生物の内、全身をラバー状に変えられた生物を堕天使は見る。
 大天使は少し沈黙した後、こう言った。
「別に、不幸にはなっていないと思いますよ。……もしもあなたに問題があったとすれば、そういうところかもしれませんね」
 その物言いに堕天使は眉を顰める。
「……どういうこと? 意味分かんない」
「ですから、あの光景を不幸と、この現状を不幸だと思うような考え方です」
「いや……どうみても不幸でしょ?」
「あれはあの者が望んだ結果でしょう? ですから、不幸ではありませんよ」
「……そんな無茶苦茶な」
「破滅願望、というのものが人間にはあるのですよ。あなたはそれを願われて、それを叶えた。ですから、それを負い目に感じる必要はありません」
 あなたが大天使になれなくなったのは残念ではありますが、と大天使は言う。
 堕天使はその大天使の言葉に、納得する。
「……そっか……そういう願いもあるってことね」
「ええ」
「なんだか、ちょっとすっきりしちゃった……ありがとう、大天使」
 大天使は微かに笑みを浮かべる。
「どういたしまして。さて、それではあなたの様子もうかがえましたし、私は天界に戻ります」
「うん、わかった。……皆にはまた会いましょうって伝えておいて」
 その堕天使の言葉に、今度こそ大天使は明確に笑みを浮かべ、光の粒子となって消えて行った。
 堕天使はゆっくりと息を吐いた後、牽いて行かれている生き物――冴美のなれの果てを見下ろす。
「……そうね。あなたの願いは『忘れられること』だったんだものね。それ以外はどうでも良かったんだもの」
 いまや冴美のことを覚えている者はほとんどいない。首輪の力によって心も存在も犬になった彼女の、人間だった頃の記憶や記録は全て抹消されている。
 同じ立場にいる愛実ですら、冴美のことを忘れているに違いない。冴美だったモノのことは、辛い境遇の中に唯一存在する仲間だと認識しているはずだ。自らをその境遇に落とした者を仲間だと考える愛実は滑稽で、それも含めて冴美の狙いだったのかもしれないと堕天使は思う。
「……全く。ホント、人間って悪魔的よね」
 静かに笑って天使は自分のこめかみに指先を当てた。
 冴美の望みは『忘れられる』こと。その願いはまだ完全に叶ってはいない。
 まだ彼女のことを覚えている存在がそこにいた。
「冴美、ごめんなさい。望みを叶えるのが遅くなっちゃって。あたしってば馬鹿だから気付くのが随分遅れちゃったけど……ちゃんと最後までやるわね」
 地に堕ちようとも彼女は天使。
 人の願いを叶えるもの。
 だから。

「あなたの望みを叶えてあげる」

 堕天使は力を使用し冴美の記憶を自分の中から消去する。
 消える寸前、最後に天使の脳裏に浮かんだ冴美は――微笑んでいるような気がした。
 
 
 
 
『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 終
 
 
 
 

Comment

No.994 / ごんべー [#-] No Title

……すいません、いくらなんでも唐突すぎますし、いろいろ過程をすっ飛ばしすぎです。
コールをかけた当初の動機から考えればわからないでもですが、それでようやくほんのちょっと理解できるくらいですもの。いくら何でも無茶展開というかなんというか。
やるならば、2、3回クッションの回を置くか、恐らく露出がそうだとは思いますが途中で何回か冴美の破滅願望を「もっとわかりやすい形」で書いてくれないと「デウス・エクス・マキーナ」そのものですよこれは。
エンディングの好き嫌いではなく、過程が悪い意味で超展開な気がします。

2013-03/24 16:40 (Sun)

No.995 / [#] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013-03/24 16:47 (Sun)

No.996 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

ごんべーさん、いつも容赦のない的確なコメントありがとうございます。

> ……すいません、いくらなんでも~
御不評なようで申し訳ありませんでした。
いや、ここで言っても言い訳にしかならないんですが、確かに我ながら唐突かな、と思ってはいたんです。
やっぱり伏線が弱すぎましたか……最初の検索動機+露出以外にもいくつか伏線は散らしておいたんですが、いまからすれば最終的に虚を突くことを目指し過ぎて、ろくに伏線として機能していなかった気がしてきました……要修行、ですね。
んー、中編の長さではなく、普通の長編通りの長さくらいでじっくり伏線を張っておいた方が良かったですね……。

本当に未熟者で申し訳ない。
次回作にて今作の反省を活かしたいと思います。

それでは、どうもありがとうございました!
懲りずに今後も付き合ってくださると嬉しいです。

2013-03/24 23:43 (Sun)

No.997 / 名無しさん [#-]

御馳走様です

承知の上の完全MC、これを求めていました
強固なキャラクターと、それを白紙にする願い、大好きです

2013-03/25 00:31 (Mon)

No.999 / Torainu [#CNtCm3fU] No Title

ラバーのようなものは…冴美だったモノ?
あれ?でも『犬』になりたかったのでは?
う~ん、少し説明部分が足りなかったでしょうか

話の方向自体は良かったと思います
ただ、自分の好み的には、冴美の変身課程の描写が欲しかったかな…と(笑)
あと、その他の生徒の様子も流す程度に触れた方が良かったかもです
もう1話置いて、エピソードは天使登場シーンからにすると、最終章からのつなぎがもったいないですし、難しいところですね…

とにかく、長編お疲れ様でした!

2013-03/25 10:28 (Mon) 編集

No.1000 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!

> 御馳走様です
お粗末さまでした!

> 承知の上の完全MC、これを~
ありがとうございます。求めていてくださってありがとうございます。
似たようなアイデアのストックはあるんですが、中々書き出せなくて困っています。次に書く予定のリクエストにも微妙に合いそうなので活かせたらそれで書いてみようかな~とか思っています。

それでは、どうもありがとうございました!

2013-03/25 23:06 (Mon)

No.1002 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

Torainuさん、毎度ありがとうございます。

> ラバーのような~
うーん、やはり最後駆け足すぎましたか……もっと丁寧に描写するべきでしたね……。
ご指摘ありがとうございます。

> 話の方向自体は~
やはりその辺りの描写も入れた方が良かったですよね……物語としてはすでに結末を迎えた状態だったので、そこから長々と書くのは冗長かなーと思い、その辺りを飛ばしてしまったのですが……飛ばさない方が良かったところを飛ばしてしまったようです。
すいません、要修行ですね。

> もう1話置いて~
話の締め方は毎度苦労します。『天使空間』は元より最後は天使に締めてもらおうと思ってましたし、完全に終わりというわけでもない話なので(完結なのにそれもどうかと思いますが)、終わらせやすかったと言えるかもしれません。
いずれにせよ、もっと極めていかなければなりませんね……。

> とにかく、長編お疲れ様でした!
ありがとうございます。私が書き続けていられるのも、読んでくださり、コメントまでくれるTorainuさんのような方がいてくださるゆえです!
本当に、本当にありがとうございます!

それでは、どうもありがとうございました!

2013-03/25 23:14 (Mon)

Comment Form
コメントの投稿
HTMLタグは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://kuroitukihikari.blog60.fc2.com/tb.php/345-58927976

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

カウンター
投稿先サイト
『小説家になろう』ノクターンノベルズ
(ユーザーページに飛びます)
運営サイト
暁月夜色
 どんなジャンルでもOKな投稿小説サイトです。お知らせには必ず目を通してください。

黎明境界
 自己満足小説の展示サイトです。
 注意事項には必ず目を通してください。
 以下、連載中の作品概要


『私の名前はまだない』
(MC物、ペット化、女性視点)
(最終更新日:2013/12/07)

『思い通りになる世界 ~forガール~』
(カオスジャンル、世界改変系)
(最終更新日:2016/02/28)

最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク
プロフィール

光ノ影

Author:光ノ影

連絡先は kuroitukinokage×yahoo.co.jp (×を@にしてください)

つぶやき
作品紹介
検索フォーム
FC2アクセス解析
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。