FC2ブログ
  1. Top
  2. » スポンサー広告
  3. » 『望み』シリーズ
  4. » ~復讐賛歌~
  5. » 『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第七章

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • ジャンル :

『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第七章

この話は以前書いた『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~の続きです
以前の話はこちら 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章
 
では続きからどうぞ
 
 
『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第七章



 教室の扉が開かれた先には――極普通の教室の風景が広がっていた。生徒が真面目に授業を受け、先生が教壇に立って説明をしている。
 急に開かれた扉に向かって、教室中の視線が集まった。
「ん……? なんだお前達、遅刻しておいてその態度――」
「黙れ」
 教師が何かを言おうとしたのを、冴美は切って捨てた。本来なら激怒するところだが、教師は冴美の言葉に従い、黙る。
「あたしたちのことは無視して、授業を進めなさい。あんたたちもよ」
「わかった」
 冴美が教師やクラスメイト達に向かって命じると、それに従って全員が授業に集中した。冴美は愛実を引き摺るようにして教室の角に立つ。
 暫くそのまま授業の様子を眺めていた。愛実は異常なことが起きないことこそが最大の異常だと感じ、変わった場所がないかを必死になって探る。その結果わかったのは数人のクラスメイトがいないというだけのことだ。朝礼の時にはいたため、欠席ではないことは確かなのだが。
 愛実が落ち着かない様子で教室の様子を見ていると、教師が一つの問題を出し、それを生徒に応えさせた。
「この問題わかるか? 前に出て来て応えを書きなさい」
 当てられた女子生徒が席から立ち上がる――時、異常は起きた。
 女子生徒は椅子を抑え、力を込めて立ち上がろうとしていたが、中々立ち上がれないでいた。ただ椅子から立ち上がるだけなのになぜそんなに苦労するのか。
 愛実が見詰める中、その女子はようやく数センチ腰を浮かべることに成功していた。その彼女の腰と椅子の間を見て、愛実はその理由を悟る。
 座っていた椅子には、中央に巨大な張り子が二つ取り付けられていたのだ。それを前の穴と後ろの穴に受け入れながら彼女は授業を受けていたのである。
「んんっ……んあぁっ」
「こら、さっさとしなさい」
「は、はぁ……ぃぎゃ!?」
 先生に促されてさらに力を込めていた彼女を横から蹴り飛ばす者がいた。愛実は目を見開く。そんな暴挙をしそうなのは冴美だけだが、冴美は愛実の隣にいて動いていない。ただ楽しげにその光景を眺めているだけだ。
 蹴り飛ばされ、教室の床を転がった女子生徒に対し、その席の隣だった男子生徒が声をかける。
「おーい、大丈夫か?」
「うぁ……う、うん……ごめんね……」
 転んだ者に対する声かけ。極普通のことのようでいて、それは非常におかしなことだった。
 なぜなら、彼女を蹴り飛ばしたのもその隣の席の男子生徒だったからだ。
 よほど強い力で蹴られたのだろう。蹴られた箇所の彼女の肌は青紫色になっていた。それでも彼女は文句をいうことなく、蹴り飛ばされたおかげで膣から張り子が抜けたため、ふらふらとした足取りで黒板へと向かう。
 その道中でも、彼女は通りかかった席の男子生徒や女子生徒から叩かれ、殴られ、青痣を増やしていた。
 茫然とその様子を見詰める愛実に対し、冴美が笑みと共に説明を加える。
「このクラスだけの話じゃないけど、女子は基本的に暴行され、痛めつけられる存在なの。まあ、影響の残るような怪我はすぐ『直る』ようにしてあるから問題ないわよね。もちろん痛覚は別に消してないけど、問題ないわね」
 ふらふらになりながらも黒板の前まで出てきたその女子は、黒板に答えを書きだす。しかし、それは間違っていた。
「ふん、ちょっと殴られたり蹴られたりした程度でそんな簡単な問題もわからなくなるのね」
 冴美はいいながら教室の壁に立てかけてあった数学教師用の巨大な定規を手にする。
「問題を間違えた罰則よ。黒板に手を突いて尻を突き出して」
 命令通り女子が黒板に手をついて尻を突き出し、叩きやすいような体勢を取る。
 冴美は手に持っていた定規をクラスでもっともがたいのいい男子に渡した。
「あなたが打ちなさい、全力で。手加減は無用よ。骨を折るつもりでいきなさい」
「へーい」
 男子生徒は定規を受け取ると殴るのに丁度いい位置に立って定規を振りかぶる。
「いくぞー。歯を食いしばってー……」
 一瞬のことだった。
 先端が霞むほどの速さで振るわれた定規は見事彼女のお尻を打ち据え、その最大の一撃は凄まじい衝撃を生み出す。あまりの力強さで打ち据えられたからか、女子生徒は悲鳴をあげることすら出来ず、その体勢のまま動けず、失禁した。定規は半ばから折れて、与えた衝撃の強さを物語っている。いわゆるスパンキングなどという生ぬるい行為ではなく、それはただの暴力だった。
 冴美は失禁した女子に近づくとその身体を容赦なく引き倒し、彼女が自分で出した尿の水たまりの中に這い蹲らせた。
「きったないわねえ。ほら、さっさと掃除しなさいよ。あんたの身体でね」
 顔面を尿に突っ込ませて踏みにじる冴美。そのサディスティックな行為に愛実は自分の身体が震えるのを止められなかった。恐ろしかったのは、冴美の暴虐性に――ではなく。
 その行為もまた、愛実が冴美にかつてした行為の一つだったからだ。冴美は愛実にされてきたことを一つとして忘れてないのだと。それを冴美は言葉にしないまま愛実に伝えていた。そしてその効果は絶大だった。
「……ふぅ。もういいわ。立ちなさい」
 冴美が女子の上から自分の足をどける。踏みにじられていた女子の身体は尿にまみれていて、悲惨な状態だった。太い定規が折れるほどの勢いで叩きつけられた尻はそれまでの暴力を受けたところとは比にならないレベルではれ上がっている。
「席に戻って」
 足取りも不安定な中、哀れな女子は自分の席に戻る。そして椅子に屹立している張り子の先端に自分の性器を導いた。ずぶずぶと嵌っていく。抜くのと違い、入れるのは重力に沿った行動だから、一人でも根元まで張り子を呑みこむことが出来た。
「……そろそろ授業が終わるわね」
 冴美の呟きにつられて愛実が時計を見ると、確かに授業終了の時間が迫っていた。
「ここから、ちょっと見物よ」
 笑いながら冴美は愛実の隣に戻って来た。 
 授業終了五分前。
 突然、クラス中の女子が呻き声を上げ始めた。愛実には何が起こっているのかわからなかったが、全員が全員苦しげな声をあげている。
「あの張り子にはね、授業が終了する五分前からある特殊な液体を噴出するようになってるの」
 冴美は誰も座っていない席に行くと、その椅子にそそり立つ張り子を片手で掴んだ。すると、その張り子の先端から白い精液のような何かが零れ出す。
「これは放っておけば一分間で一リットルの液体を噴き出すわ。つまり最大だと五リットル注がれるってわけ」
 当然のことだが、五リットルもの量を受け入れるのは普通無理だ。よほど慣れている者でもようやく、という分量だろう。当然この場にいる女子達にそれだけの大量浣腸に慣れているものがいるわけもなく、下手をすれば死にも繋がりかねない危険な行為である。
「でもね、膣圧で張り子を強く締め付ければ少し勢いは弱まることになってるの。だから大丈夫なのよ」
 壮絶な笑みを浮かべて冴美は言う。膣圧のコントロールを的確に出来る女子が何人いるかについては、冴美は触れなかった。
 そうこうしている間にも時間は過ぎ、女子生徒達の腹部はどんどん膨らんで行く。
「あがっ、が……が……」
 中にはすでに白目を向いてしまっている者もいて、その彼女がどうなるかはもはや明白だった。
 女子達が虚ろな表情で苦しみながら悶えている隣で、男子生徒達はあくまでいつも通り授業を受けている。それは凄まじく異常な光景だった。
 そしてようやく、授業終了数十秒前となった。
「よし、じゃあ今日はここまで。号令」
 教師が日直に命じ、日直は起立の号令をかける。
 その言葉に応じられた女子生徒は一部だけだった。だが無事な者は一人もおらず、全身から脂汗を流しながらなんとか張り子を抜こうと必死だ。
 授業終了の鐘が鳴る。
「礼ー」
 その日直の合図と同時に。
「ごぶっ! っっっ!」
「がぼぼっ、がべぇっ!」
「げええええッッ」
 教室のいたるところで噴水が生じた。
 座ったままだった女子生徒はその口から白い液体を噴き出し、立ち上がりかけていた女子生徒はまるでバケツをひっくり返したように肛門から大量の液体を噴き出し、無事に立てた女子も立ったまま膨らんだ服を抱えて虚ろな目をしていて無事とはいえない。
 阿鼻叫喚の地獄絵図。男子生徒達はいつものように休み時間に突入したことで、友達とのんびり雑談を交わしながら、座ったまま口から液体を噴き出していた女子を蹴り飛ばして椅子から降ろしてやっていた。倒れた女子生徒は口から下から白い液体を垂れ流し、その身体をびくびくと痙攣させる。男子生徒はさらにその膨らんだお腹を踏みつけ、体内から白い液体をさらに絞り出していた。
 同じ光景が教室の至るところで繰り広げられ、その様を見せ付けられた愛実は、目を背けることも忘れてそれに見入っていた。
「チャイムが鳴ると同時に何リットルもの液体が出るようにしているのよ。だから、座ったままだったり、抜く途中だったりしたらああなるってわけ。情けないわね」
 つまり実質注ぎこまれる量は五リットルでは効かないと言う意味だ。それは容易に致死量に達している。噴出する勢いもあり、無事で済む者など人間ではいないだろう。
 特に小柄な人間であるならば――もはや物理的に死を免れない。
「大丈夫、死人は絶対出ないから」
 冴美は相変わらず壮絶な顔で、まるで愛実を安心させるように言う。何一つ安心材料にはならなかったが、それでも冴美は笑っていた。
「……さて、とそれじゃあ休み時間のお楽しみに移るわよ」 
 地面を転がり、悶え苦しむ女子生徒達には見向きもせず、冴美は愛実の鎖を引っ張って教室の後ろへと向かう。
 同様に、チャイムが鳴るまでの間に立ちあがることが出来た女子生徒達も、膨らんだお腹を抱えながら教室の後ろへと向かっていた。
 教室の後ろには不思議な箱が複数設置されていた。人間が身体を折り畳めば入れる程度の、長方形の箱。箱の左右には足場のようなものがあり、箱を跨いでしゃがめるようになっている。
 それの中に何が入っているのか――愛実は教えてもらわなくても理解した。
「はーい、ごたいめーん」
 冴美は笑いながらその箱の蓋を開ける。むせ返るような悪臭がその中から立ち上った。思わず顔を背けそうになった愛実の鎖を引っ張り、冴美は箱の中を冴美に見せ付ける。
 中には愛実の想像通り、人間が入っていた。ただし、その状況は彼女の想像を越えて悲惨なものだった。
 精液としか思えない白い液体に身体の半分が浸っている。それだけなら愛実も予想していた。だが実際にはその白い液体には明らかに固形の汚物らしきものが浮かんでいた。さらに、箱の中に詰められていた彼女達は体を折り畳んでなどいなかった。
 彼女達は四肢をもぎ取られていたのだ。胴体に頭が付いただけの状態で、箱に詰められ、汚物と精液に浸されている。しかも彼女達に施されている残酷な仕打ちはそれだけではない。
 口枷が嵌められており、それは言葉を奪うと同時に口を開きっぱなしにしていた。つまり、白い液体の量が増せば自然と彼女達は白い液体を呑み込まなければいけなくなるということだ。箱の中は若干傾斜がついており、鼻が浸かるまでは呼吸することが出来るとはいえ、口に入る水位に達した時に白い液体を呑まなければ溺死することは確定である。
「んごぉっ、んごぁっ」
 なにより残酷だったのは――彼女達は全員、正気を保っていたということだった。異常なことを異常として認識している理性の光が全員の目に灯っていた。それは冴美がわざとそうしているからに他ならない。許しを乞う視線を冴美に向けて送っている彼女達には、冴美を嬲っていた時の傲慢な態度など欠片もなくなっている。
 しかし、それで許すほどいまの冴美は緩くなかった。
「あら……何が言いたいの?」
 一台の箱に近づいた冴美は、言いながら箱の下部にあったスイッチを足で押す。
「んあーっ! あっ、ごぼっ、ぶぁ、――っ……ごぼっ、ぁっ」
 箱に元々あった傾斜の角度が変わり、中に入っている女子の頭部に液体が偏るようになっていた。当然それによって女子の頭部は、溜まっていた液体に完全に浸かり、不自由な体で必死に空気を求めて液体の中でもがく結果になる。
 空気と液体が入り混じれる音が教室中に響き渡った。他の箱に入っている女子にはその様子は見えていないが、それでも仲間が何か凄まじいことをされているということはわかるのだろう。唯でさえ青かった顔をさらに青くして震えていた。
 頭側に液体が偏った結果、液体の中から浮かび上がることになった腹部が波立ち、言葉よりも雄弁に苦しみを示す。すでに大量の白い液体と汚物を呑みこんだらしいその女子の腹部は、醜く膨らんでいた。
 その腹部目がけて、冴美はあげた足を振り降ろす。顔が沈んでいる白い液体の表面が、鯨の潮吹きのように弾けた。
「……結構これ楽しいかも」
 冴美は何度も容赦なく足をその女子の腹部に向けて振り降ろす。その度に水面が跳ねて益々冴美を喜ばせた。だがやがてそれも収まり、その女子の身体が一際大きく痙攣したかと思うと、股間から黄色い液体を噴き出して動かなくなった。
 そんな一連の様子を冴美は冷めた目で見下す。
「あら……動かなくなっちゃった。それにしても、自分で自分を苛める液体を増やすなんて、マゾなのかしらね?」
 笑顔で愛実に同意を求めた愛実は、震える愛実に向けて別種の笑みを浮かべた。
「大丈夫、これでも死にはしないわ。死んだら入れられた時に時間が巻き戻るようになってるから。最初からこの苦しみを味わうだけでいいの。入れる前に状況説明はしてあるから、訳がわからないまま悶え苦しむなんてこともないし」
 冴美は自らを指して「優しいと思わない?」という。
「だって何もわからないまま苦しむなんて最悪じゃない。どうしてこうなっているのか理解しながら苦しめるのって……とっても幸せよね」
 冴美が暫くそのまま女子の様子を眺めていると、突然女子の身体が動いた。動かなくなっていたのが不思議なほどの元気な様子で水面が波打つ。それは一度彼女が死んで、再び時間が巻き戻ったことを示している。
「そのまま永遠に苦しんでもらわなきゃ、ね」
 もう一度だけその女子の腹部を踏みつけた冴美は、愛実を引き立て、隣にあった箱の傍に連れて行く。その箱の中には誰も入っていない。
「これは愛実専用の箱よ。――入りなさい」
 命令に従う愛実は全力で嫌がりながらも、箱の中に入っていく。その箱は他の箱と違い、横幅と奥行きが狭く、縦に長い箱だった。愛実は頭からその箱に入り、まんぐり返しの格好で箱に押し込められることになる。
「うぁっ、うあぁっ、うおうおっ」
「だーかーらー、止めて欲しかったら人間の言葉を喋りなさいって」
 止めるわけもないことは誰よりも冴美と愛実の両方が知っていた。
 冴美は授業終了時に大量の白い液体を体内に注がれた女子を、愛実の入った箱の上に跨らせた。愛実は真下から同級生の股間を見詰めることになる。
「やりなさい」
 許可が下ろされた瞬間、箱の上に跨っていた女子生徒の股間から白い液体が噴出した。汚物混じりのそれは、当然のように愛実の全身を汚しながら箱の底に溜まっていく。それはかなりの量で、あっという間に愛実の顔の半分くらいまで溜まった。箱の横幅と奥行きが狭いため、溜まるのも早いのだ。
 やりおえた女子が降りた後、冴美が箱の中を覗きこむ。
「あはっ、なんて素敵な格好っ。ふふ……今回チャイムが鳴るまでに立ち上がれた女子は五人だけど……頑張って全部呑み込んでね? じゃないと、死んじゃうわよ?」
 死ぬことは解放ではなく、さらなる地獄への道行きなのはすでに教室に辿りつくまでの階段で経験済みだ。愛実は、目を見開いて絶望に涙を零す。
「じゃあ、頑張って」
 ぞっとするほどの冷たい目で冴美は言って顔を引っ込める。次の女子が再び愛実の上で腰を降ろした。
 白い液体がさらに降り注ぐ中、愛実は何とか必死にその液体を呑みこんで呼吸を確保する。二人目、三人目、四人目となるに従ってどんどん呑み込むことも難しくなって行く。そもそもまんぐり返しの格好では呑み込むこと自体容易ではない。四人目の途中ですでに愛実は溺れる寸前だった。
 四人目が噴き出し尽くした時――愛実に限界が訪れる。呑み込んだ白い液体の中に固形の汚物が混ざっていたのだ。それが異物として彼女の喉を刺激し、愛実は思わず咳き込んでしまった。そうなればあとはもう呑み込む呑み込まないの話ではない。
 思わず鼻で吸い込んだ息に白い液体と汚物が混じり、強烈な臭いが鼻孔を刺激した所為で愛実は呑み込んだ液体を吐きだしてしまった。それは彼女の顔を浸す液体を増やすと言うことであり、まんぐり返しの姿勢である愛実はどう足掻いても水面上に顔をあげることが出来ない。
 ボコボコと空気の泡を水面に噴き出しながら全身を震わせ、失禁しながら悶える。そんな愛実の様子を見ながら、冴美は溜息を吐いた。
「おしまいね。まだ五人目もいるって言うのに……情けないこと」
 冴美は五人に命じて苦しむ愛実の上にさらに液体を注がせた。これでもはや愛実が自力で凌ぐことはどう足掻いても不可能になる。
「さて、と……次はどこの改造にしましょうか」
 冴美は箱の縁に肘をかけ、冴美が白い液体と汚物に溺れるのを楽しげに眺めながら、そんな風に呟いた。
 
 
 
 
『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第八章に続く
 
 
 
 

Comment

No.957 / Torainu [#CNtCm3fU]

ボテ腹はいいですね
今回はある意味で口と肛門が貫通されているので、最高でした
そういえば以前、人間の体ではあり得ないほどのボテ腹のイラストを見たことがあります
「人間の体ではあり得ないほど」というのも面白いですよね
乳房やお腹が風船みたいに膨らむんです

次はいよいよ改造ですね(ニヤリ
光ノ影さんなら、すでに述べられたもの以外の改造をしてくると、私は予想しています
そうでないとしても、楽しみにしていますね

前回のコメント返信の返信です
ルルは一応人間の体をしていますが、犬と認識される世界だから、犬との交尾で犬が生まれてくるのですね
異種姦からの出産が描かれる作品はあまり多くないので、ぜひいつか書いてもらいたいです

2013-03/04 23:43 (Mon) 編集

No.959 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

Torainuさん、いつもコメントありがとうございます。

> ボテ腹はいいですね
いいですよね! どんな理由であれ、白いお腹がぷっくりと膨らんでいるのはいい光景だと思います。妊婦さんには乱暴するのは可哀想ですので、基本大量浣腸とかのボテ腹を書いてます。

> 今回はある意味で口と肛門が~
実際にやると死んでしまう(可能性が高い)ので出来ませんが、後ろの穴から大量に何らかの液体を注ぎこんで口から逆流するまで注ぎ続けるのは最高だと思います。
どうせやるならこれくらいやってしまった方が、創作の世界ではいいと思っています。

> そういえば以前、人間の体では~
人間には出来ないことを何らかの方法でやらされる、というのは中々そそられるシチュエーションです。
それがエロいことであるならばなおさらグッドというわけです(笑)
これはどこかで見たネタですが、お腹を膨らませてアドバルーン化とか面白そうです。

> 次はいよいよ改造ですね(ニヤリ
いよいよ改造なのです(ニヤリ
期待に添えるかどうかはわかりませんが、私なりに改造してみます。
これまでに出たアイデアも結構素敵なものが多かったので、上手く取り入れられればなぁ……と思っているのですが。中々難しいです。

> 前回のコメント返信の返信です
> ルルは一応人間の体をしていますが~
まだ詳しくは考えていないのですが、普通の犬が普通に生まれるパターン。犬と人間の雑種(人の身体に犬耳+尻尾バージョン)パターン、まるっきり人だけど『犬』として育つパターンなど、色々考えています。その時によって変わる、というのがランダム性もあって面白いかなー、とは思っていますが(笑)
異種姦のあとの子供誕生はいつか書いてみたいですね……頑張ります。

それではどうもありがとうございました!

2013-03/05 23:11 (Tue)

No.962 / ごんべー [#-] No Title

いい感じに狂気とドS心が伝わってきますね。
前回手足を落としてみるかと聞いておいてちゃっかり実行済みだったとは。

ただの女子高生だったはずなのに全作品中でもかなりの上位に食い込む無邪気な鬼畜っぷり。
すごいよ冴美ちゃん……w

そういえば男子や教師陣には全然手出ししてないですね。
なんでだろう??

2013-03/06 00:46 (Wed)

No.964 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

ごんべーさん、いつもありがとうございます。

> いい感じに狂気とドS心が~
それだけ彼女の受けた傷が大きかったということで解釈していただければ……。
因果応報とはこのことです。

> 前回手足を落としてみるかと~
斬り落とした手足はちゃんと保管してあるので大丈夫です。
冴美が戻そうと思えば、一応戻せるように斬り話した腕や脚は保存してあります。
戻そうと思わないかもれしれませんが(笑)

> ただの女子高生だったはずなのに~
無邪気というか、邪気たっぷりというか(苦笑)
イジメ駄目絶対!的な。

> そういえば男子や教師陣には全然手出ししてないですね。
> なんでだろう??
その辺りの謎については、次回判明予定です。どうして冴美は男性陣には攻撃していないのか?
その原因はある意味彼女らしい理由です。
楽しみにしていただけるよう、鋭意中ですので、お楽しみに!

それではどうもありがとうございました!

2013-03/06 23:43 (Wed)

No.965 / 光ノ影 [#-] Re: Re: No Title

> 楽しみにしていただけるよう、鋭意中ですので、お楽しみに!
鋭意執筆中、でした(笑)
眠過ぎて打ち間違えました。すいません。

2013-03/06 23:48 (Wed)

Comment Form
コメントの投稿
HTMLタグは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://kuroitukihikari.blog60.fc2.com/tb.php/321-4437c7c0

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

カウンター
投稿先サイト
『小説家になろう』ノクターンノベルズ
(ユーザーページに飛びます)
運営サイト
暁月夜色
 どんなジャンルでもOKな投稿小説サイトです。お知らせには必ず目を通してください。

黎明境界
 自己満足小説の展示サイトです。
 注意事項には必ず目を通してください。
 以下、連載中の作品概要


『私の名前はまだない』
(MC物、ペット化、女性視点)
(最終更新日:2013/12/07)

『思い通りになる世界 ~forガール~』
(カオスジャンル、世界改変系)
(最終更新日:2016/02/28)

最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク
プロフィール

光ノ影

Author:光ノ影

連絡先は kuroitukinokage×yahoo.co.jp (×を@にしてください)

つぶやき
作品紹介
検索フォーム
FC2アクセス解析
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。