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『脳内組換』 後編

MC・常識変換・奴隷化の短編の後編です。
前編を読んでいない方は、まずはそちらからどうぞ。

それでは続きからどうぞ。
 
『脳内組換』 後編
 



 まずは小手調べにカナタの乳房を左右片方ずつ、両手で鷲掴みにする。マシュマロのような柔らかな感触が手のひらに広がって、実に気持ちがいい。
「ふぁ……っ!」
 まるで乳房の中の空気が押し出されたように、彼女の口から吐息がこぼれた。快感が弾けたのだろう。肌のきめ細かさといい、相当に感度はいいようだ。俺はしばらく真正面から彼女の乳房の柔らかさを堪能していたが、やはりこの体制だといささか堪能しづらい。いったん彼女から手を離し、部屋にあった椅子を引っ張ってきて、それに足を開いて腰掛ける。
「カナタ、俺の足の間に座れ」
 命令に従うカナタはおとなしく俺の足の間にその小ぶりな尻を下ろす。ショーツ一丁というのは、全裸とはまた違うそそるものがあっていい。
 それはあとでじっくりと堪能するとして……とりあえず俺は足の間に座ったカナタに体を密着させた。柔らかなカナタの体はすっぽりと収まってしまい、いろんなところで彼女の柔らかな体を感じることができた。
「んー、いい匂いだ」
 男ではこうはいかないであろう、柔らかくて甘い髪の匂いを堪能する。無論、恋人関係にあるわけでもない俺のそんな行為に、おそらく内心カナタは嫌悪感を募らせているはずだ。それでも俺の行動を止める術をカナタは持たない。ただひたすら耐えるしかないのだ。そんな彼女の内心を想像すると、実に楽しい。
 背後から改めて彼女の乳房を堪能する。やはりこの姿勢の方がいじりやすくていい。
 まずは乳房全体を、マッサージでもするかのようにもみほぐしていく。餅をこねる時のように、じっくりと柔らかな手つきで、時に力を込め、時に表面を撫でるように動かし、上下左右に手のひらを使って転がす。
「んっ、くっ……あ……っ」
 密着しているからびくびくと痙攣するカナタの動きがよくわかる。快感を堪えようとして、それでも快感が堪えきれない、そんな彼女の状態が手に取るように――この場合は懐に入れるように――わかる。彼女の心も体もすべてを所有しているような感覚が非常に心地いい。
 そうこうしているうちに、乳房を揉んでいる手のひらにはっきりと硬い感触が混じるようになった。それは彼女の乳首がさらに硬くなってきた証であり、それにともないその頂点から感じる快感もどんどん強く、鋭くなる。
「ひぅっ、あっ、あぁ、っ!」
 体の動きを押さえることが出来なくなって来たのか、より強く彼女の体が跳ねる。自分の動きでカナタを悶えさせている実感が強くなって、最高の気分だった。
 俺は手のひらで乳房をこねくり回しつつ、指先で彼女の乳首を摘まんだ。瞬間、彼女の体が大きく跳ねる。指の腹を使って、すりつぶすように彼女の乳首に刺激を与える。
「ひぎっ、あぁっ!」
 歯を食いしばって声を堪えるが、きつく目をつむって真っ赤な顔をした彼女の横顔は声よりも雄弁に感じていることを明らかにしている。
 さらに強くこするように指の腹を動かすと、ついに彼女は目を見開いて声を上げた。
「あ、ああああああんっっ!」
 背を逸らして震えながら、嬌声としかいいようのない甘い声をあげるカナタ。準備はだいぶ整ってきたようだ。
 片方の手を離して、おなかを撫でながら下に降ろしていく。違うところに生じた感覚に、カナタは面食らったようだった。
「ま、まさか……」
 わかっていただろうに、彼女は信じたくないという顔をする。泣きそうに顔がゆがんで、その様がまた魅力的だった。
「その通り」
 俺は我ながら意地悪くそう応じて、下げていた手をその場所へと到達させる。ショーツの上からそこをなぞると、カナタは短く悲鳴のようなものをあげた。
「濡れてる……ってレベルじゃねえな、これ。滴りそうじゃねえか」
 最初に『組替』た時にすでに愛液を噴きだしまくっていたそこは、洪水と称するに相応しい濡れ具合だった。触れた指先まで濡れてしまいそうなほど、その場所はドロドロのビチャビチャになっている。
「直接触ったらどんなもんかな?」
「……ッ! だっ……!」
 本能的に拒否をしようとしたんだろうが、俺の行動を妨げるようなことは出来ない。喉元まで出かけた抗議の言葉を、彼女は必死に呑み込んでいた。
 俺はそんな彼女の様子を楽しみながら、指をショーツの中に滑り込ませる。想像通り、その場所はすでにぐちゃぐちゃだった。熱気が噴き出しているような錯覚を受けるほど、熱を持っている。
「うわぁ……これは、すげえな……」
 こんな場所に突っ込んだら、さぞかし気持ちがいいのだろう。俺はそんな期待を抱かずにはいられなかった。
「よし、ショーツを脱げ」
「う、うぅ……」
 嫌そうな声を上げるカナタ。それでも身体は命令に従ってショーツを脱いだ。全裸になったカナタを、再度強く抱きしめる。
「くくっ……そんなに嫌がるな」
「嫌なものは……嫌よ……ッ」
 身体や感覚はともかく、感情は彼女本来のものだ。彼氏でもない相手に裸を見られて嫌がるのは当たり前だろう。
 これまでこの組み替える力を使った時には心も体も全て俺に従順にしていたから、こういうことはあまりなかった。中々新鮮でいいが、やはり実際にやる時くらいは心から受け入れられたいものだ。
「よし……」
 俺は完全にカナタを奴隷状態に落とすべく、いまの彼女の真名を口にしようと声をあげかけ――ふと、思いとどまった。
「……んー、人形状態でなら前にもやったことあるしなぁ」
 その時の奴とは外見が違うのだから多少の面白みはあるが、やはり新鮮さという意味ではかなり劣る。
 かといってこのまま続けてもそれはそれでいささか興が削がれる。
 その時、天啓が舞い降りた。
「そうだ!」
 俺はその閃きを実行に移すべく、まずは自分が着ていた服を全部脱いで、ベッドの上にカナタと一緒にあがった。
 そしてカナタには四つん這いの姿勢を取らせ、俺はその背後の股の間に膝をついて座る。このベットの正面にはこういう時のために鏡が用意してあり、後ろから挿入しても前を向いた女の顔が見えるようになっている。
 すでに大きく硬くなっているペニスの先端と、カナタのアソコの大体の位置を合わせて構える。挿入されると思っているのか、カナタはその表情にこの上ない嫌悪感を浮かべている。
 そんな表情も、ここまでだ。

 俺は片手を伸ばし、その指をカナタの頭部に挿し込んだ。

 カナタはびくん、とその身体を揺らす。
「あ、え、っ?」
 前に立てかけている鏡には、前を向いたカナタの表情が驚愕に彩られているのがはっきりと映った。頭の中というあり得ない場所に起こった感触に戸惑っているのだろう。さっきの組換中の記憶は消しているから初めての感覚だと思っているはずだ。
 俺は指を動かす前に、構えていたものをカナタの中に挿入した。そこは非常に心地よい感覚を持って俺のものを包み込んでくれる。濡れ切っているため、挿入の痛みは全くなかったようだ。恋人でさえ、ここまで心地よい状態の中を体験はしていないに違いない。俺はその優越感をじっくり味わいながら、奥深くまで侵入した。
 さあ、ここからが本番だ。
 俺はあそこに挿し込んだものではなく、頭に挿し込んだ指の方に力を込めた。
「ぎっ!」
 一際大きな痙攣をしたカナタの目が回転する。だが、それ以上の変化が中々起きない。
 俺は一つ舌打ちを落とした。
「ちっ……やっぱり二度目以降はかなりきついな」
 一度組み替えたものを再度組み替えるのには非常に力を必要とするのだ。例えるなら、自然の状態が単に石を積んでいった状態だとするなら、俺の力で組み替えたあとというのは異物を
隙間に押し込んで落ちないように接着剤でコーティングした状態に等しい。それをまた組み替えようとした場合が、まさにいまの状態だ。剥がし液などないので、無理やり力技で接着剤を剥がさなければならない。
 俺は思うように動かない指先を何とか動かして、カナタの頭の中を掻き回す。
「ああ、あおっ、おぅ、あっああ、っ」
 最初ならばあっさり掻き回せたそこも、いまは非常に大きな抵抗を持って掻き回されることを拒否する。
「このっ、さっさと……掻き回されろ!」
 仕方ないので両手をカナタに挿し込み、渾身の力を込めて硬い『それ』を掻き回す。それでようやく指先が動くようになってきた。
「あぎゃっ、あひっあっ、あっ、あぁぁっ!」
 その時、制御をミスったのか、カナタの股間から尿が噴き出した。普段そういうのは出ないように調節しているのだが、力を込め過ぎて調節が甘くなってしまったらしい。
「うわっ、汚いなこのやろ!」
 カナタからすれば理不尽極まりないだろう言葉を吐きつつ、俺は彼女の頭の中をさらにかき乱す。さっきと違って今回は力を込めつつ調節にも気を使ったから尿は噴き出さなかったが、代わりに大量の愛液が零れ出した。
「うぁっ、うあぁっ、ああっ」
「っ……計画通り……! 膣内の締めつけマジ半端ねぇ!」
 頭の中をかき乱すと、それに伴って彼女の身体は異常動作を起こす。それがまた実にいい具合に働いてくれるのだ。普段は済ました女だからそのギャップがさらに嗜虐心を煽る。俺の指先一つで色んな動きを見せるカナタが面白かった。
「ここか? ここがいいのか?」
 ぐるぐると指先を動かして気持ちよさそうなポイントを探る。
「あえっ、えぁっ、あっ、ああ――んあっ」
 苦しそうというだけではない、どこか気持ちよさそうな声が上がった。思わず俺は笑みを浮かべる。
「なるほど……この辺りか!」
 ポイントと思われる場所に指先で突くようにして触れる。
「あへっ、ふぁっ、あふぅっ」
 ハートマークでも付きそうな甘い声でカナタは悶える。舌が突き出て、涎が糸を引いて空中に跳んだ。完全にイってる時の反応だ。もしかすると感じる部分をダイレクトで突いてしまったのかもしれない。強制的に絶頂を迎えるスイッチを何度も押されるようなもので、やられる本人としては溜まったものではないだろう。
 そこを突き続けても良かったが、あえて俺は指先を別のところに向けてみた。
「あぅ、あ――ぎっ!? いぎゃっ!」
 何だかびりびりする、かと思ったら、カナタの身体が突然跳ねた。まるで電撃でも浴びせられたかのような動きだ。それは膣内も同様で、中にある俺のものを強く締めつけてきた。突然の衝撃だったため、俺は咄嗟に衝動を堪えることが出来ない。
「うぉっ! やべ、出る……ッ」
 膨張したペニスの先端から欲望が噴き出すのが感じられる。出すことで一瞬衰えかけた精力だが、カナタがあまりにも無様で、そそられる顔をしていたので、すぐに復活した。若いっていいなとこういう時思う。
 どうやら俺が触ったところは激痛を感じる場所だったようだ。電気椅子にでもかけられたような反応も納得出来る。
 苦痛に歪む顔はさきほどよりもさらに嗜虐性を煽るが、さすがに苦痛を与えるだけでは可哀想だ。
「悪い悪い。じゃあ今度は……」
 突く動きは反応が限定的になりすぎる。ならばと指の腹から掌まで全体を使って頭の中全体を包み込むようにして揉みしだく。さっきカナタの乳房を揉んだ時のように、繊細かつ大胆に手を動かす。
「ふぁっ、あっ、いぃ、っ」
 今度はふわふわとした反応になった。膣の締めつけも緩み、強力な刺激こそなかったものの、真綿でくるまれているような絶妙な擦れ加減が心地いい。
 次はどんな弄り方をしてやろうか。俺は楽しくなってきて、色んな弄り方を試すことにした。
 五本の指を不規則に動かしてみると、彼女の手足や指がめちゃくちゃに動いた。とはいえ、後ろから突っ込んでいるのだから足の方はそんなに自由には動かなかったけど。手はタコの真似でもしているかのように左右で別々の動きをして、滑稽ですらあった。目玉も左右で違う方向を向くし、舌も暴れ回るし、膣の中も異常な痙攣の仕方をしていた。
 まるで電動機付きのオナホのようで中々に気持ちいい。
 俺の指の動きに従って色々な動きを見せてくれるから、気持ち良くて楽しくてついつい遊び過ぎてしまった。
 何度目かの射精に至り、ふと冷静に立ち返ってみれば、カナタはすっかりばてていて、頭の中を動かしても反応しなくなっていた。
 こうなってしまうと、さすがに面白くない。
「仕方ないな……もう一度組み立ててやるか……ってあれ?」
 俺は突っ込んだ指先に何の感触もないことに気付く。
 掻き回し過ぎたのか、彼女の中にはさらさらとした感触があるだけだった。それは例えるなら固形石鹸を砕いて水に溶かした時のような感じだろうか。
「……やば。戻せるのか、これ」
 頭の中に積み上がっていた『全て』を掻き混ぜて流動体の物にしてしまったということは、ある意味頭の中をリセットしたということになるのかもしれない。
 つまりカナタはこれまでの何十年か生きてきた全ての蓄積が無くなってしまったということだ。赤ん坊以下の存在になった、と言える。
「そういや、さっきから声もあげてないのは……もしかしなくて、声の出し方を忘れてしまったからか?」
 そんな風に考え、冷や汗が流れたが、さすがにそれはないと考え直した。生まれたての赤ん坊とて声はあげるのだ。単にいま声を出していないのは疲れ切っているからだろう。
 脳は部位によって司る機能が違う、というのは常識だ。俺も持っている力の全てを把握しているわけではないが、俺が弄れるのは記憶や人格、それに感覚。感覚も結局は人格が感じているものだから、感覚そのものを変えているのではなく、感じ方を変えているだけにすぎない。
 だから、いくら俺が中身を弄っても身体の構造までは変わらない。その理論からすれば、いくら中身を噛みまわしても身体の動かし方まで忘れることはないはずだ。
「……おい、カナタ、起きろ」
「――――」
 話しかけても返事がない。これは本当にまずいかもしれない。
 人格も記憶も全て消してしまったのだとすると、一から全て教え込んでいかなければならなくなる。それは非常に面倒だ。
 俺は一端カナタの中から指を抜き、腕組みをしてどうするべきかを考える。
 結論が出るのは速かった。
「…………んー。まあ、仕方ないか」
 やってしまったものは仕方ない。周りへの対処が面倒だが、俺の力を使えば騒ぎにすることもなく、カナタの存在を社会的に抹消するくらいは簡単なことだ。単純にいえばカナタを知る者から全て記憶を奪ってやればいい。
「……恋人、家族、兄弟姉妹、友人。その辺りから潰して行くか」
 変わり果てたカナタを見せ付け、絶望する様を見物するのも面白いかもしれない。
 そうと決まれば、元々の人格なんてどうでもいい。カナタを俺好みの性奴隷として、一から組み替えて――否、組み上げていかなければならない。
「さてと……それじゃあ、まずはお前に名前を与えてやろう」
 笑いながら俺はカナタの頭に手を伸ばし、指を挿し込ませる。

 さあ――組み上げて、組み替えて。俺好みに形作ってやるとしよう。
 
 
 
 
『脳内組換』 終
 
 
 
 

Comment

No.868 / Torainu [#CNtCm3fU]

執筆お疲れ様です

「カナタの股間から尿が噴き出した」との記述の後の「調節に気を使ったから尿こそ噴き出さなかったが」が矛盾していると思います。
「今回は」などの言葉を付け加えた方がよいのでは?

あと、「後半」ですよ(笑)

流血などのグロではなかったので、楽しく読むことができました。
身体を司る脳を直接弄ることで身体を反射的に動かすというのが、非常に面白かったです。

組み替えるだけではなく、「一から育てる」というのにつなげたのは良かったと思います。
記憶改変の作品は多いけれども、記憶組み上げの作品はあまり見ないので、この続きというか、この方向でも面白い作品が書けそうですね。

なかなか面白かったです。
次の作品も楽しみにしています。

2013-01/13 08:20 (Sun) 編集

No.869 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

Torainuさん、いつもコメントありがとうございます。

> 「カナタの股間から尿が噴き出した」との~
確かにこの辺りの流れがちょっとわかりにくかったかもしれません。少し加筆修正しました。
ご指摘ありがとうございます。

> あと、「後半」ですよ(笑)
Σ(゚Д゚)
毎度毎度つまらないミスすいません……orz
修正しておきました。

> 流血などの~
グロくしようと思えば出来ましたが、今回は軽いノリでお届けしました。
やっぱりそういうのは『そういうの』として書かないと、読者さんが回避できませんから。

> 組み替えるだけではなく~
本来この展開は想定していなかったんですが、書いてたら思いがけない方向に筆が転がりました。自分はそんなのばっかりです。
実際育てて行こうと思うと、かなりの労力と面倒なことがありそうで、その辺りを詳細に書けるかどうか……そこが問題だと思います。
いずれは挑戦してみたいですが。

> なかなか面白かったです。
> 次の作品も楽しみにしています。
ありがとうございます。
まだまだ精進を続けていきますので、御愛読宜しくお願いします!

それでは、どうもありがとうございました!

2013-01/13 11:45 (Sun)

No.870 / 名無しさん [#-] No Title

個人的にはもう少しカナタ側の内面描写というか行為中にどう思っていたのかを見たかったです

2013-01/13 23:50 (Sun)

No.871 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

コメントありがとうございますー。

> 個人的にはもう少し~
ありがとうございます。誰かに必ず言われるだろうと思っていました(笑)。
内面描写に関しては、中々手を出せずにいますが、いずれきちんと挑戦してみたいと思っています。
……書けるかどうか、正直結構不安ですが(笑)

それでは、どうもありがとうございました!

2013-01/14 00:20 (Mon)

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