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『思い通りになる世界・外伝』 ~新しい学校性活~ その1

この作品は『思い通りになる世界』の外伝シリーズの第二弾になります。
『思い通りになる世界』の主人公・久人ではない視点からの物語になります。

それでは、続きからどうぞ。

『思い通りになる世界・外伝』 ~新しい学校性活~ その1




 両親の転勤で、私は転校することになった。
 正直慣れ親しんだ土地を離れるのは寂しかったし、仲のいい友達と別れるのは辛かった。けれど、やっぱり一人で暮らしていくのは無理だろうとわかっていたし、私は家族も好きだった。新しい土地で頑張るのも悪くはないと思えたし。転校することを決めた時には、友人皆が送別会をしてくれて、私は幸せ者だと再認識した。友達とはお互いに度々連絡を取り合うことを約束した。
 そうして友達や土地と別れを済ませた私は――いよいよ、新しい出会いと土地を目指して出発した。


 転校初日。
 その日はとても気持ちのいい秋晴れの日だった。真新しい制服に袖を通し、しっかり髪型も整える。今日は目覚めも良かったし、いい転校初日を迎えられそうだ。
「それじゃあ、行ってきます!」
 お母さんにそう言いながら、私は鞄を持って家の外へと飛び出して行く。ちょうど近所のおばさんが外に出ていたので、挨拶をした。
「おばさん、おはようございます」
「あら。今日から学校?」
「はい!」
「そう。可愛い制服ね。でも、ちょっとリボンが曲がってるわよ?」
 まだ二回くらいしか話したことのない人だけど、とても気の良い人のようだ。おばさんは手を伸ばして制服のリボンを直してくれた。ちゃんと直していたつもりだったけど、やっぱり少し浮かれてしまっているのかもしれない。
「ありがとうございます」
「さ、行ってらっしゃい。車に気を付けるのよ」
 見送ってくれるおばさんに手を振りながら、私は駆け出す。別に慌てることはないのだけど、新しい学校が楽しみで、ついつい駆けてしまうのだ。学校は家からそんなに遠くないところにある。その近さが選んだ理由だったけど、中々ユニークな学校みたいで楽しみなのだ。何より制服も可愛かったし。
「折角の転校初日なのに、スカートが履けなかったのは残念だなぁ。あれも可愛かったのに」
 ついそんな不満を口にしてしまう。柄が綺麗でお気に入りのスカートだった。
 そうして走っていくと、校門が見えてきた。まだ登校するには早い時間帯だからか、あまり人はいない。校門のところに、男の先生らしき人が立っている。服装チェックか何かだろうか?
 私はその先生に近づき、挨拶した。
「先生、おはようございます!」
 体育会系の顔つきをしているその先生は、挨拶に反応して私の方を見る。
「おお……? ああ、おはよう。…………」
 先生は不思議そうな顔をしている。ひょっとしたら、どのクラスなのか思いだそうとしているのかもしれない。
「あ、私は今日からここに通うことになっているんです」
 そういうと、その先生は「なるほど!」という感じで手を打った。
「あー。えーと……ひょっとして、『古林』くんかな?」
 転校してくる私の名前をちゃんと覚えてくれていたみたいだ。なんだかこの先生に対してとても好感が湧いた。あらかじめ知っててくれたというのは嬉しい。先程のこともあるし、もしかしてこの先生は全校生徒の名前と顔を覚えているんじゃないかな? 今時珍しい先生だと思った。
「はい! そうです!」
 私が手を挙げて応えると、先生は笑顔を浮かべる。
「元気がいいなあ。うん。ようこそ、古林くん。歓迎するよ。私は生活指導の松元だ。何か困ったことがあったらいつでも相談してくれていいからね」
 笑顔が本当に優しそうな先生だった。
「はい、ありがとうございますっ」
「それじゃあ、一応服装チェックをするね」
 言いながら、先生は私の制服の裾をめくり上げ、私の股間を良く見た。この高校では、『身体も制服の内』ということで恥毛の手入れもちゃんと校則で定められている。いまスカートを着ていないように、制服を着てきたら行けない日があるのだから、そういったところの手入れもちゃんとしておかないといけないというのは理解出来る。予めパンフレットで予習していた私は余裕を持ってそのチェックを受け入れることが出来た。
 松元先生は暫く私のあそこを見て、満足そうに頷く。
「うん。OK。ちゃんと整えて来てるな。転校初日なのに、優秀じゃないか。転校生だから最初は大目に見ようかと思ってたけど、文句の付けどころがないよ。ちゃんと綺麗に整えられているね」
「えへへー」
 正直そこの手入れは慣れてなかったので、褒められると嬉しい。
 松元先生は優しい先生みたいだったけれど、ちゃんと言うべきことは言う人だった。
「でも、気を緩めず、毎日ちゃんと手入れしておくこと。油断するとすぐ乱れるからね」
「はーい」
「よし、じゃあ通ってもいいよ」
 そう言って先生は脇に退いてくれた。私は事前に調べてはいたけど、念の為職員室の場所を松元先生にも訊いておく。
 自分が調べてきた通りで合っていることを確認した私は、先生に御礼を言って校門を潜った。

 ここで待っているであろう、楽しい学校生活に期待で胸が一杯だった。

 朝早くだったけど、グラウンドでは運動部が元気な掛け声をあげながらトラックを走っていた。部活動が活発なのか、陸上部以外にも色んな部活が朝練を行っているようだった。校舎も綺麗だし、中庭は落ち着いた雰囲気だし、一度見学で来て見ていたけど、本当に良い学校なんだな、ということがわかる。
「ほんと、楽しくなりそう」
 自然と微笑んでしまう。部活に所属するのもいいし、あえて帰宅部にして図書館などでまったり過ごすのも悪くないかもしれない。色んな可能性に期待に胸を膨らませながら、私は校内を暫く歩く。
 辿りついた職員室では、沢山の先生達が授業の準備などに追われていた。忙しそうなところを邪魔するのは悪いかな、とは思ったのだけど、とにかく挨拶をしなければ始まらない、と思い直す。
 職員室の扉を空けながら、元気よく挨拶をする。
「おはようございます! 失礼しますっ」
 たまたま入り口の近くにいた先生が、私の方を見た。三十代前半くらいのその男の先生は厳しそうな人だったけど、私と目が合うと笑顔を浮かべてくれる。
「君は……ああ、転校生かな?」
「はい! 古林早奈です!」
 その先生は壁にかかっていた時計を見上げる。時刻はまだ速い時間帯を示していた。
「ずいぶん早いな。まだ授業までには30分くらいあるぞ?」
「そうなんですけど、なんだかワクワクしちゃって……来ちゃいましたっ」
 正直に話すと、その先生は苦笑いの表情になった。
「元気がいいなぁ……それにいい心がけだ。遅れるよりよっぽどいい。……ええと、君の担任は誰だったか」
 そう言ってその先生は考え込む。その時、職員室の奥の方から声がかけられた。
「安藤先生、もしかして転校生の子ですか? なら、その担任は私です」
 目の前にいた先生――安藤先生というらしい――は、その先生に向かって頷いた後、私の方に向き直る。
「あの人が君の担任だ。社会科の見崎先生」
 私は安藤先生に対して頭を下げて御礼を言い、改めて私の担任だという先生――見崎先生の傍にいく。
 見崎先生は二十代後半の、若くて綺麗な先生だった。透き通るような黒髪が艶やかに輝いていて、同性の私から見ても羨ましいほどだった。見崎先生は思わずドキっとしてしまうような笑顔を浮かべて口を開く。
「初めまして。古林早奈さんね? 私が担任の見崎です。よろしく」
「こちらこそ、宜しくお願いします!」
 私は頭を下げながら、凄く綺麗な先生だなぁ、という想いを強くしていた。若いから、というだけではなく、見崎先生のプロポーションは抜群だった。先生だから当たり前なのだけど、身体に何も身につけていないから良くわかる――見崎先生の身体は芸術作品のようだった。
 程良く膨らんだ胸も、きゅっと引き締まった腰のくびれも、一ミリの乱れなく整えられた恥毛も。あらゆるパーツ一つ一つが完璧だった。女子生徒のために見本になろうと整えているのかもしれないけど、それにしたって整い過ぎだった。
 さぞや言いよる男性が跡を立たないんだろうなぁ、と頭の片隅で思う。
「すでに一度見学で来ているから、大体の説明は受けているのよね?」
 見崎先生はその白くて細い指で、机の上のファイルを取り上げる。私は先生の問いかけに対し、軽く頷いた。
「はい。校則とか、行事とか……そういうことに関する説明は大体」
 特徴的な校則や行事が多くて、楽しそうだと思ったものだった。私の答えに対して、先生は満足そうに頷いた。手に取ったファイルを開いて何かを見ている。
「わからなくなったら何でも言ってね。ちゃんと教えてあげるから。ああ、あと……転校してきた人が受ける身体チェックがあるんだけど……それはまだなのね?」
 どうやら、先生が手に取ったファイルは、私の個人情報が纏められたファイルのようだった。それにしても、身体チェックを受けなければならないというのは初耳だ。身体測定みたいなものだろうか?
「身体チェック……ですか? どういうことするんですか?」
「大したことじゃないわ。処女かとか、性体験があるならその回数とか、性器の詳細な数値も測定するけど」
 そういうチェックか。身体チェック、と言われて少し不安だったけど、そういうものなら別に構わない。
「それって、いつ受けたらいいですか?」
「そうねえ。なるべく早い方がいいから…………今日の放課後にでも受けてもらおうかしら」
「わかりました」
 面倒は面倒だけど、仕方ない。私は素直に頷く。
 その後、先生に細かな確認をしてもらい、いよいよ教室へ向かう時間になった。人前に立つのはとても緊張する。……緊張する、というより『興奮する』と言った方が正しい。この学校では、人の前に立つときは『とても興奮してしまう』のだ。それは自己紹介の時でも、授業で先生に当てられた時でも、変わらない。
 ちなみに、そういう事情があるため、人の前に立って話をする機会が多い、生徒会長や委員長などはその『全校生徒に注目される』という快感に耐えられなければならない。人前に立つと『興奮してしまうのは仕方ない』から、その上でちゃんと職務を全う出来る人。そういう人が役職に就く。そのため、会長や委員長などは学校では憧れの存在らしい。元気以外取り柄のない私がおこがましいかもしれないけど、いつかそういう人達のようになれたらいいなと思う。
「さて……と。それじゃあそろそろ行きましょうか。あっ、と……その前に」
 先生は自分の机の引き出しを開けて、何か探し始めた。やがて出てきたのは、私の名前が書かれている名札だった。
「高校生にもなって……と思うかもしれないけど、『円滑な生徒間の交流を推進するため』だから我慢してね」
 言いながら先生はその『名札』を私に渡してくれる。渡された名札は装着の仕方が二種類取れるようになっていた。安全ピンで突き刺すタイプとクリップで挟み込むタイプの二通りだ。
 服を着れる日は安全ピンを使い、そうでない時はクリップで乳首を挟んで身に付けれるようになっている。よく考えられている構造の名札だった。私は自分の名前と所属クラスが書かれたその名札を左胸に付ける。
「この名札には色々種類があるんですよね」
 私がそう先生に尋ねると、先生は感心したように頷いた。
「ええ、そうね。下調べは完璧みたいじゃない。生徒にはいくつか種類があるのだけど……分かりやすいのは『性奴隷』ね。名前が表記から消え、学校の備品と同等に扱われるわ。各トイレが『性奴隷』の常設場所だから、お手洗いに行くときに見てみるといいわ」
 それから、と先生は話を続ける。
「『飼育動物』もわかりやすいわね。その場合名前を動物に相応しい物に変えるの。名前はその生徒が『飼育動物』になると決まったときに、その子が元々所属していたクラスのホームルームで決めるの。もちろん飼育係もそのクラスが担当するわ。……生徒の種類には他にも色々あるのだけど、それはまた今度ね。気になったらいつでも聴きにいらっしゃい」
 丁寧な先生の説明に、私は頭を下げる。
「ありがとうございます! 友達が出来たらその子にも聴いてみます」
 その私の答えに満足したのか、先生は笑って頷いてくれた。
「あなたなら、すぐ友達が出来ると思うわ。頑張ってね。……それじゃあ、今度こそ行きましょうか。もう予鈴がなる頃でしょうし」
 そういえば説明や確認を受けている間に、ずいぶん外が賑やかになっていた気がする。たくさんの生徒が登校して来ていたのだろう。
 私は先生と一緒に職員室を出た。ほとんどの生徒が自分の教室に入っているのか、廊下に人はまばらだった。
 廊下を先生と私が歩く『ぺたぺた』という音が響く。今日は下半身に何も着てはいけない日だったので、靴下も上履きも履いていない。じんわりと伝わってくるタイルの冷たさが足に心地よかった。冬はちょっと寒そうだけど……『校則だから仕方ない』よね。一年を通して何も着れない先生はもっと寒いんだろうし、これくらい我慢しないと……。
 そうして歩くこと暫く。私はついに自分が転入するクラスの前まで来た。
 中から聞こえてくる賑やかな話し声が聞こえてきて、いよいよだと感じた心臓の鼓動が、高く鳴り響き始める。
「ちょっとここで待っててね。……はーい。皆席についてー。ホームルーム始めるわよー」
 私は廊下で待たされ、先に先生が教室に入った。がやがやしていた教室の中が、椅子などを引く音が大きく響いて暫くした後は、静かになる。かなり纏まりというか、メリハリの聴いているクラスらしく、しんとした静けさが教室内に満ちていた。
「今日はまず転校性を紹介するわね。皆仲良くしてあげて。この学校は他の学校と違って、変わったところが一杯あるから、わからないことがあって困っていたらちゃんと教えてあげてちょうだい」
 転校性という響きに、教室の中がざわめく。悪くないざわめきだった。
「それじゃあ、古林早奈さん。入って来て」
 名前を呼ばれた。どくん、と心臓が大きく鼓動を奏でる。私はドアに手をかけてから、一度大きく深呼吸をして、思いきって扉を開いた。
 視線が、集まってくる。どくん、どくん、と心臓が大きく音を奏で、顔や体が熱くなってくる。特に胸やあそこに熱が集中してきて、自分の身体が『興奮している』のだということがよくわかった。
 初めて経験する『見られることで興奮する』という感覚に戸惑いながら、私は何とか教室の中に足を踏み入れ、黒板の前まで進んだ。私の名前を黒板に書いていた先生が、私を促す。
「簡単に自己紹介をして。名前と、あとは趣味とか、やってみたい体位とか、特に感じるポイントとか、簡単でいいから」
「は、はい。古林早奈です。趣味は、ショッピングです。やってみたい体位は駅弁で、感じるポイントはクリトリスです。わからないことも多くて、皆には迷惑をかけるかもしれないけど、宜しくお願いします」
 頭を下げると、教室中から拍手が起きた。なんとなく一つ仕事が終わったような、ほっとした気持ちでいると、一番前の席に座っていた男の子が手を上げる。
「しつもーん。古林さんは処女ですか?」
 お調子者らしいその男子生徒は、屈託のない声でそう訊いてきた。先生はその男子を一端手で抑えたものの、すぐ思い直して考え込んだ。
「そうね……あとでバラバラに聞かれるより、いま纏めて訊かれた方が古林さんも楽かしら。特にホームルームで伝えるべき重要な連絡もないし……じゃあ、残りの時間は古林さんに対する質問タイムにしましょう。でも、あまり遠慮のなさすぎる質問は駄目よ。節度を持ってね」
「じゃあじゃあ、まずはさっきの質問に応えてくれよー」
 クラスのムードメイカー的存在なんだろう。男子生徒の振舞いに、他のクラスメイト達は苦笑していた。私は彼の質問に正直に答える。
「まだ経験がないので、処女です」
 おおっ、とクラスからどよめきが上がった。
 どよめきながらも、何人かが手を挙げて質問をしてきた。
「ショッピングでどういうブランドを買うのー? 今度一緒にいこーよ」
「好きなプレイとか、憧れのプレイとかある?」
「どういう男の人がタイプ?」
「甘い物は好きー?」
 口々になされる質問に、私は何とか応えて行った。ただ、前に立ったままずっと質問に答えて注目を浴び続けていたので、興奮が持続してしまい、足が震えてくるほどの快感を感じてしまう。
「はーい。それじゃあとりあえず質問タイムはこれくらいにしましょう。一時間目の準備をしておくように。あ、古林さんの席はあそこね。今日はまだ普通の椅子でいいわ。身体チェックとかしてからじゃないと色々付けられないし」
 どうやら、椅子にも色々と種類があるみたい。ただ、それを気にしている余裕はいまの私にはなかった。
「わ、わかりまし、たぁ」
 私は先生に示された席に向かい、ほとんど倒れ込むようにその椅子に座る。感じすぎて、膝が笑っていた。でも、賑やかでいいクラスのようだからとりあえずは安心出来た。ここで頑張っていこうと、思うことが出来る。
 ふと、隣の席の男の子がこちらを見ていることに気づいた。私が顔を向けると、なぜか慌てて眼を逸らされてしまう。
「……? あの、隣の席だね。これからよろしく」
「あ、ああ。よろしく」
 どうしてなのか、彼の顔は凄く赤かった。恥ずかしがり屋なのかな? 気にはなったけど、すぐに一時間目が始まるみたいだったので、それ以上何かを彼に聞くことは出来なかった。
 こうして、私の新しい学校生活はスタートした。




『思い通りになる世界・外伝』 ~新しい学校性活~ その2に続く



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