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『思い通りになる世界』 ~人皮服飾店~

『思い通りになる世界』シリーズの第九弾です。

<本編>
第一弾はこちら ~ウェイトレス鈴~
第二弾はこちら ~ポニーガール理恵~
第三弾はこちら ~変態学校~
第四弾はこちら ~オブジェロード~
第五弾はこちら ~広がりゆく世界~
第六弾はこちら ~性奴の行進~
第七弾はこちら ~実演販売会~
第八弾はこちら ~宝石裸婦像~

<番外・一人旅編>
第一弾 ~ローカル線で~
第二弾 ~田舎町で~

<外伝>
第一弾 ~はじまりは喫茶店~


では、続きからどうぞ。

『思い通りになる世界』 ~人皮服飾店~




 エスカレーターを使って二階に上がると、そこは服売場のようだった。老若男女問わず、たくさんの人が買い物を楽しんでいる。
 そこに上がってきた久人は、その場を軽く見渡して、顎に手を当てて考え込む。
「ふーむ……ここでは、どういうことが出来るかな……」
 ぱっと久人が思いついたのは、SMボンテージなどのいわゆる性的な服装を売り出すことだ。しかし、それはあまりにも当たり前すぎておもしろくない。
「ふむ……まあ、とりあえずは、だな」
 基本を抑えておくことも大事と思い、とりあえず久人は夏帆子に命じてメモ帳にそれを書き込ませる。
 すると服売場の一角に、周りの商品とは明らかに一線を画する『服』が陳列された。SMボンテージは基本として、貞操帯やボールギャグなど、それを服の範疇に入れて良い物か少し悩む品物もあった。
「……おっ、よく見ると、SサイズからLLサイズまで出てるじゃねえか。これは盲点だったな」
 普通、これらの商品を着るのはある一定の年代に限られている。だから、ある程度個人個人に合わせたサイズ違いは存在するものの、普通の服に比べればサイズのバリエーションは少ない。
 だが、いまこの場所に陳列されている『服』の数々はかなりサイズに幅があり、バリエーションが豊富だった。身も蓋もない言い方をすれば『子供用』が存在し、実際にその陳列を子供が見て、「これいいなー」とか「お母さん、これ試着してみて良い?」などと無邪気に言っているくらいだった。その異常な光景を自然として受け入れている世界。本来では絶対に考えられない光景だろう。
 とはいえ、久人にはあまりそっちの気がなかったので、もっと別に弄れるところがないか考える。
「……服……サイズ……そうか。これはいいかもしれんな」
 思いがけず生じたサイズのことから、面白いことを考えついた久人は、早速その思いついたことを夏帆子に命じ、メモに書き取らせる。
 程なくして、それは売場の一角に姿を現した。
 それは外見的には普通の服の売場と変わらないが、しかしそこに掲げられている文句はよく見るとおかしな物だった。
 その文面とは、非常に単純で『服のサイズに合わせます』というもの。つまり、普通は身体に服を合わせるのだが、この売場で売られている服は、服に身体を合わせる形になるのだ。
 それは単純に身体のサイズだけの問題ではない。
「……たまには、自分を変化させてみるか」
 久人はそう呟いた久人は、その売場に近づきながら着ていた服を脱いでいく。それら脱いだ服は彼に付いてきている奴隷達が回収していた。
 全ての服を脱ぎ去った久人は、その売場に置かれていた服を適当に見繕う。
「ふむ……これにしてみることにしよう」
 可愛らしいショーツに、柄の合わせたブラジャー。そして、明らかにサイズの小さいセーラー服を選ぶ。それを久人は躊躇いなく身につけて行く。まずはショーツを足に通す――すると、ショーツの穴を通る久人の足が、白く細い、明らかに女性のそれへと変化していく。
 完全に足が通り、ショーツが腰まで上げられると、久人の下半身は完全に女性のそれへと変化していた。下半身だけが女性のそれに変わった久人は、次にブラジャーに両手を通していく。それにともない、両腕から肩、上半身が下半身と同じように女性のそれに変化していく。
 身体の後ろでホックを留めるのは少々手間取ったが、何とか留め終える。その時には、久人の体は完全に女性のそれへと変化し終わっていた。唯一、頭部だけが元のままだったため、そのままでは異形にしかならない。
 久人は自分の状態を理解していたので、まだ姿見の方はみないようにして、最後の服に手を伸ばした。
 明らかにサイズが小さい物だったが、久人は強引に身につけていく。まずはスカートを身につける。それにともない、そのスカートに合わせて腰の太さが変わった。太さだけでなく、腰の高さや足の細さも変わった。さらに最後にセーラー服の上に、無理矢理腕を通し、頭も入れていく。
 かなり強引に押し込むことになったが、それに伴って変化が起き、小さな服に頭が通る。
 服に頭が通ったその時、そこに立っていたのは、見た目十四、五歳程度の、小柄な女子だった。頭から足先まで、全て女性のそれに変わっている。髪も長くなっており、艶やかなそれを、久人は指先で軽く払った。
「ふむ。なかなか悪くないな」
 身長、体重、性別に至るまで、着た『服に合わせて』体の全てが変わった久人は、小さくそう呟いた。
 見た目14・5歳の女の子へと姿を変えた久人は、姿見を見て満足げに頷く。
「うん、中々悪くねえな。服に合わせて体が変わるとだけ指定したから、正直どんな姿になるのか不安だったが……まあ、中々好みの容姿になったじゃねえか」
 歳と性別相応の声質で、それに似合わぬ言葉を紡ぐ久人。
 自身の姿を店内の鏡に映して確認する久人は、その仕草だけ見れば、年相応の少女だった。
「暫くはこのままだし……適当な奴隷と百合ブレイと洒落込むのも悪くねえが」
 服を着ることによる肉体の変化は、約一時間続くことになっている。それはいちいち服を脱ぐ度に元の体に戻るのが面倒だからという理由だ。
「……しかし、どうせならもっとあり得ないやり方で楽しみたいしな……」
 いいやり方が思い付かなかった久人は、気の向くまま、服飾店のフロアを歩きだした。どうやってこの身体を楽しむか、ということを考えながら足を進めている。
 その途中、久人は和服のコーナーに通りかかった。
 着物をかけておくための物干しのような物に、高そうな着物がかけられており、繊細な着物の柄がよく見えるようになっている。
「たっかそうな服だな……俺にゃ、縁のない物だ」
 普通の服よりゼロが一つ多いその和服を見た久人は、ほとんど嘲笑となっている笑みを浮かべてその前を通り過ぎる。
 そして、即座に振り向いた。
「このフロアを面白くする、いいアイデアが浮かんだぜ……!」
 久人はさっそく夏帆子を呼びつけ、メモを取らせる。
「――よし、効果はそれでいい。形状は……そうだな……」
 一通りのことを書き留めさせた久人は、最後の締めを考える。
「『針』だ」
 そう久人が言い、夏帆子がメモに書く。それと同時に、虚空に『それ』は現れた。
 縫い針のように太い針。長さは人差し指程度の長さで、久人はそれを指先で摘む。
「必殺仕事人……なんつってな」
 久人はそれを持ったまま、たまたま近くにいた店の営業員に近づく。久人に気付いた営業員は、営業スマイルを浮かべて久人を迎え入れる。
「いらっしゃいま――」
 営業員は挨拶を最後まで言うことができなかった。久人がいきなり針を営業員の額に突き刺したからだ。
 スマイルのまま、営業員の動きが止まる。久人は躊躇なく、勢いよく、刺した針を抜いた。刺した後から吹き出したのは、血ではない。しゅー、という気の抜けた音をたてながら、営業員の中から抜けて行っているのは、空気だった。
 まるで風船から空気が抜けていくように――まず顔が潰れ、肩が潰れ、上半身が潰れ――30秒も経っていなかったが、気付いた時には営業員の体は完全に潰れ、いままで営業員が立っていた場所には、一枚の『皮』が残されているのみだった。
 久人はそれを掴むと、背後についてきていた夏帆子以外の奴隷に放り渡す。
「マネキンに着せてやれ。服飾店営業員の皮だ。売値は2500円くらいにするか? 体の着替えが出来るって奴だ」
 複数の奴隷が手際よく動き、無個性のマネキンに、さっきまで人だった皮を被せて行く。皮は背中の部分が大きく開いていて、そこからマネキンの手足を通していっていた。
 皮を被っていくに従って、無個性だったマネキンに個性が出来ていく。足、手、胴体……そして、頭。完全に皮が被せられた時には、そこにあるのは先ほどの営業員以外の何者でもなくなっていた。身長や各部の太さの違いも意に介さず、皮を被ったマネキンはそのまま営業員の姿をしている。
 違うのは、その営業員の姿をした『何か』は、基がマネキンだから微動だにしないということだ。マネキンはいまや完全に営業員の皮を被り、その姿となっていた。服は皮になってしまった時に脱げてしまっていたため、全裸でポーズを取って固まっている。
 久人は奴隷達がマネキンに皮を被せている間に、近くの店からある物を持ってきていた。営業員の皮を被ったマネキンの耳に、それを触れさせる。
「動くなよ……っていっても、動けないか」
 独り言を口にした久人は、手にした物に力を込める。
 がちゃん、という音と共に、営業員の耳に小さな穴が開いた。ピアッサーによって穴が開けられたのだ。
「ここに……これでいいか」
 その穴に、久人は値札を付ける。その値札には『2500円』という値段が書いてあった。久人は少しマネキンから距離を置き、完成品をみやる。
「中々いいじゃないか」
 売り物となった営業員の皮を見て、久人は満足げに頷く。さらに久人はそれに、その辺りにあった服を身につけさせていった。
 3200円の青いブラジャーと、3500円のショーツ、4600円のスカートに、5000円のブラウス。2600円のショールを肩にかけさせ、3000円のサンダルを履かせる。
 総計26400円のマネキンの完成だった。
 元人間だった営業員は、完全にその辺りに存在するマネキンと変わらない物になっていた。
「こんな感じで、同じ奴を増やしていくとするか、あと……」
 久人は、ちょうどその店を見に来ていた、いかにも若そうな女の子の集団に近づいていった。
「この新作、かわいくない?」
「あーっ、カワイイカワイイ」
 高い声で、楽しげに笑っている三人組の女の子達。久人はそんな女の子達に忍び寄り、背後から針を背中に突き刺した。
 まず一人目の空気が抜け、途端に体が潰れていく。さらに久人は二人目、三人目も同じ道を辿らせた。久人の気分はまさに仕事人だった。
「よーし、出来た皮を……と」
 頭の部分を掴んで持ち上げると、皮は着ていた服からするりと抜け、皮だけになった。
「おい、広げて飾れ」
 先ほど久人が見た和服のように、その女の子達の『皮』は広げて店内に飾られた。まるで、残虐な行為が行われている外国の光景だが、ここは日本の、極普通に存在するデパート。壁にかけられた人の皮が、その光景に異物として存在していた。そのギャップと背徳感に、背筋が震える程の快感を久人は得ていた。
「よしよし…………ん? 一つ余ったか」
 二つまでは飾られたのだがスペースの都合上、最後の一つは飾る場所がなかった。
「……折り畳んでおいておくか……? いや、まあ、いいか」
 残ったその皮は、よく熊の皮を絨毯にするように、店の入り口に敷くことにした。顔の部分まで潰れていると形が悪いので、頭の部分に少しだけ空気を入れ、絨毯らしくする。
 空気を少し入れたことで、久人としては予想外だったことが起きた。
「う…………っ……あれ……? ここ、どこ? あたし……どうなって……?」
 顔が意志を持って喋り出したのだ。久人が行うことは全ての人に『当然のこと』として認識される。それゆえ、体の『空気』が抜けてしまっていることにも、その皮となった女の子は騒ぎ出すことはなかったが、このまま放置しておくのも、勿体ないと感じた。どうせなら、有効活用するべきだからだ。
「おい、お前」
「え? ……えっと……お嬢ちゃん、誰?」
 そう女の子に訊かれて、久人は自分の姿が変わっていることを思い出した。
 もちろん久人のこれまでの人生で『お嬢ちゃん』という呼ばれ方などされたことはなく、違和感は限りない。
「お嬢ちゃん、か……まあいい、それよりも、お前。これからお前はこの店の絨毯として働いてもらう。訪れる人には『いらっしゃいませ』、帰る人には『ありがとうございました』といえ。踏んでもらった時は『ご利用ありがとうございます』だ。わかったな。笑顔も忘れずに」
「う、うん……わかった」
 皮一枚の姿になって、今後の一生を絨毯として過ごすことになった女の子は、久人に向けて頷き、笑顔を浮かべて客を迎え入れる態勢になった。
 そんな女の子を放置して、久人は改めて『針』を見る。
「あとは他の奴にやらせるか……」
 久人は手にしていた『針」を、奴隷の一人に渡した。
「こいつを使って、デパートの外に出て、いろんな女を皮にしてこい。ノルマは……そうだな。一日十人ってことにするか。もってきた物はここに飾って売りだしておけ。俺がいつでも使えるようにな」
 夏帆子が久人の決めたことをメモに書いてから、奴隷の一人は頷いた。
「はい、わかりました」
 素直にそう言って、奴隷の一人は歩き去っていった。久人はそれを見送った後、改めて自分自身の体で楽しむために、フロアを見て回る。
 先ほど久人が作ったばかりのスペースにやってきた久人は、唐突に思い付いた。
「……よし、これでいこう。これなら、楽しみがいがありそうだ」
 そう言った久人の視線の先には、女性が攻めに回る時に使用する道具――ペニスバンドがあった。これは女性が腰に装着し、疑似的な男性根を持つためのものだ。久人は、たまに女王様ルックをした女性がそれを付けていて、それを使って奴隷役の男性を攻めている画像を見たことがあった。
 とはいえ、別に久人は男性を攻めたいわけではない。あくまで彼が攻めるのは女性だ。
「このペニスバンド、付けるのが面倒臭そうだから……おい、夏帆子!」
 秘書である夏帆子を呼びつけ、久人は命令を下していく。それを夏帆子がメモに書くと同時に、久人は股間に慣れ親しんだ感覚が生じるのを感じた。その感覚は徐々に大きくなって行き、スカートを裏から押し上げる。
「いわゆる、ふたなり……って奴か」
 久人が指先でスカートをめくると、ショーツからはみ出し、スカートを押し上げていた、勃起した男性根がそそり立っていた。
 そのペニスが生えている場所は、本来クリトリスがある場所だ。
 クリトリスがそのまま巨大化したとも言えるが、このペニスはちゃんと射精が出来る。久人はそのペニスの特性として、クリトリスの感覚を感じられるようにしていた。実際、少し触れただけで、かなり強烈な快感が久人の頭を突いたほどだ。
「くぅ……んぁ……!! これは……すげえ……」
 もうその感覚だけで射精に至ってしまいそうになっていた久人だが、そこはなんとか堪えて、秘書役の夏帆子を呼ぶ。
 夏帆子の膣に刺さったままになっていたバイブを抜き取り、ぽっかりと空いた穴目掛けて久人はペニスを突き入れた。
「ぐっ!」
「んぁ!」
 その瞬間、ペニス全体を覆う感覚に、久人は一秒たりとも射精を我慢できず、夏帆子の中に熱い精液を噴き出した。感触を楽しむ暇もない。
「やべ……くそっ、上手く制御出来ねえな……っ!」
 射精した時、ペニスの中を精液が通っていく感触も、また快感に繋がり、射精へと至る。その感覚がまた――というように、無限ループが繋がってしまっていた。そのループを手助けしているのは他でもない、挿入した夏帆子の膣だ。上手い具合に収斂を繰り返し、久人のペニスに絶え間ない快感を与えてしまっている。何度も射精に至り、次第に女性としての絶頂までが迫ってきた。
 咄嗟に、久人は直感でまずいと感じた。
「くぉっ! この……っ!!」
 夏帆子を突き飛ばし、久人は無理矢理ペニスを彼女の中から抜く。久人は文字通り快感のループの中から抜け出すことが出来た。
「はぁ……はぁ……あぶねえ……」
 女性としての絶頂にまで至ってしまえば、本当に快感のループから抜け出してしまえなくなるのは明白だった。
 危うく逝き狂うところだった久人は、ふぅ、と大きく溜息を吐く。
「……慎重にしねえとな……まあ、女の快感は気持ち良かったから……またいずれ、ちゃんと準備をしてから楽しむことにするか」
 久人はそう結論付け、夏帆子に命じて自分の身体を全て元に戻させた。服は適当に高そうな服をその辺りの店から拝借した。
 元の男性の姿に戻った久人は、ペニスバンドに、それを身に付けた場合、先程の久人と同じように、そのペニスバンドが本物になるように特性を付与しておいた。これで、今後このペニスバンドを身に付けた女性は、射精という男性の快感と、女性としての天井知らずの快感を身体に同居させることになる。下手をすれば、先程の久人と同じような状態になり、そのまま逝き続けて死ぬこともあるかもしれない。
「絶頂を感じながら死ねる……この世で一番幸せな死に方だろうさ」
 久人はそう嘯き、デパートの二階、服飾店売り場を後にした。




『思い通りになる世界』 ~人皮服飾店~ 終




Comment

No.334 / AAAA [#tHX44QXM]

更新お疲れ様です。
やっぱり主人公は男性的なヤる側の快楽で終わってしまいましたか……。
個人的には主人公の女性化後の自慰とか見たかったのですが、キャラ的にも合わないでしょうし仕方がありませんね。

しかしこのネタはTS好きとして是非外伝の主人公で見てみたいところです……!


私はジャンルとして読むのでなくシリーズとして読んでいるので今の分け方でも構わないと思いますが。
追加するとするなら各タイトルの後に簡単にその話に含まれる属性を書くと言うのはどうでしょうか?

2010-09/04 19:53 (Sat) 編集

No.337 / 名無しさん [#-]

お疲れさまです
次もがんばってください

2010-09/11 02:07 (Sat)

No.339 / 光ノ影 [#d6gTBgFc] 返信が遅くなりました

AAAAさん、2010/09/11 02:07の名無しさん、コメントありがとうございます!

>AAAAさん
 どうしても、久人の性格だと女性化して自慰する、という形になりませんでした。いずれ機会があればそういう快楽を求めるようになるのかもしれませんが、いまのところはまだ男性的な快楽の方を求めているようです。
 執筆状況に左右されるので、恐らくですが、TS要素を使って楽しむのは、外伝の主人公の方が先になると思います。お楽しみに(笑)。

 ジャンル分けに関するご意見、ありがとうございます! やはりそういう分け方が一番でしょうね……これまでの作品を全て書いていくのは手間がかかって時間がかかりそうですが、これから更新する作品は、そうやってジャンルを書いて行きたいと思います。

>名無しさん
 お気づかいの言葉、ありがとうございます!
 次も、全力で頑張りたいと思います!

2010-10/02 18:30 (Sat) 編集

No.340 / toshi9 [#YK3S2YpI]

ご無沙汰してます。
作品名に惹かれて読ませてもらいましたけど、前半の服に体を合わせるというアイデアは面白かったですよ。もう少しいろいろやっても良かったのかなと感じましたが。
後半の皮モノ展開は主人公の容赦ないニヒルさが出てますね。
楽しませてもらいました!

2010-10/22 00:52 (Fri) 編集

No.341 / 光ノ影 [#WdM.VUD2] すいません!

toshi9さん、御無沙汰しています!
すいません、コメントが来ていることにずっと気づかず、承認待ち状態になっていましたね。今日ブログを色々弄っていて気づきました。お返事が遅れまして誠に申し訳ありません。

コメントありがとうございます!
服に身体を合わせるというアイデアは私もお気に入りです。主人公が主人なせいであまり活かし切れず、勿体ない気持ちです。機会があれば、外伝としてこの服を利用した短編を書いてみたいと思っています。

楽しんでくださってありがとうございます!
間抜けな管理人ですが、よろしければまたどうぞお越しください!

2010-12/13 23:17 (Mon) 編集

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 以下、連載中の作品概要


『私の名前はまだない』
(MC物、ペット化、女性視点)
(最終更新日:2013/12/07)

『思い通りになる世界 ~forガール~』
(カオスジャンル、世界改変系)
(最終更新日:2016/02/28)

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