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『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第三章

この話は以前書いた『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~の続きです
以前の話はこちら 第一章 第二章

では続きからどうぞ

『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第三章




 呆然と脱力している愛実を見下ろし、冴美は天使に目くばせする。天使は頷き、どこからともなく分厚い髪の束を取り出した。
「えーと……概略は……これね」
 書類の中ほどから一枚の紙を取り出し、手を翳した。その掌が仄かに光を放つ。そしてその書類を冴美に差し出す。
「はい。細かい修正をかけといたわ」
「ありがと」
 冴美はその書類を愛実の前に翳す。
 そこには綺麗に印刷された文字で以下のようなことが書かれていた。


『性欲処理玩具愛実』取扱説明書

一、全ての人権を放棄し、性欲処理玩具として全ての学校関係者に自由に使用されることとする。

二、所有者の命令には、どのような命令であっても必ず従うこととする。

三、許可がない場合は常に性奴隷にふさわしく全裸で過ごし、四つん這いで移動することとする。

四、命令が実行できなかった場合は、いつでもどこでもいかなる懲罰も受けることとする。

五、食事は家畜用の餌および学校の残飯を基本とし、手を使わずに食べることとする。

六、排泄行為は管理下におかれるため、許可なく勝手に行えない。また命令があった場合はたとえ人前であっても喜んで行うこととする。

七、自慰行為は管理下におかれるため、許可なく行えない。また命令があった場合はたとえ人前であっても喜んで行うこととする。

八、全ての学校関係者はこの契約内容を自由に変更することができ、その内容がいかなるものであっても性欲処理玩具愛実は従わなければならない。


 人権や尊厳をまるで無視したその書類の内容に目を通し、頭で理解出来た愛実は、目を見開いて身体を震わせ始めた。
 冴美はその怯える姿を楽しむように、ひらひらと書類を揺らす。
「これがこれからのあなたの『取扱説明書』よ。説明書通りに動いてちょうだいね。じゃないと詐欺になっちゃうから」
 いままで凌辱されていた側の人間とは思えない、サディスティックな笑顔を浮かべている冴美。元々そういう素質があったのかどうかは定かではない。
 冴美はこうして姿を現す前に、天使にあることを頼んでいたからだ。


 体育館のステージ脇で、全校生が集まるのを待っている際、冴美は天使に一つの願いことを口にした。
「ねえ、天使さん……」
「なあに? あたしの力は証明したわよね? いまさら怖気づいたなんて言わないでよ」
 黙りこむ冴美に、嫌な予感を覚えた天使がきつい目をして詰問する。
「……まさか、ほんとに怖気づいたの?」
「違うの。愛実に復讐をするのは止めない。愛実はそれだけのことを私にしてたんだもの……怖気づいたんじゃないの。これは、私の問題」
 冴美はゆっくりと手を目の前に持ち上げる。指先が細かく震えていた。
「私は、こんな風に人前に出たり、誰かに命令したりすることに慣れてない……でも、これじゃダメ」
 声も震えて掠れている。確かにプレッシャーに負けている姿からは恐怖も畏怖も感じられないだろう。
「愛実に絶対的な怖れを刻みこむために……今の私じゃ力不足なの。慣れてきたら、自然に出来るようになるかもしれないけど……こんな状態で何を言っても、心まで怯えさせることはできないわ」
 自分がどういう性格をしていて、実際に行動を起こした時にどうなるかを賢い冴美はよくわかっていた。だからこそ。
「今だけ、最初の時だけあなたの力で私を『自信に溢れて、冷酷に非常なことを宣言できる』ようにしてほしいの」
「……わかったわ」
「今日一日だけでいいから。お願い」
「あなたの望み、叶えてあげる」
 天使が掌を冴美の頭に翳す。天使の掌が仄かに輝いた次の瞬間、冴美の頭に爆発しそうなほどの怒りが湧き上がった。
 自信なさげに垂れていた眦が吊り上がる。愛実に対する怒りに心が張り裂けそうになった。それは、いままでの冴美が蓄積していた氷のように静かな怒りではなく、全てを蹂躙して破壊しつくそうとするような火山の如き激情だった。愛実にされた仕打ちを思い返すたびに怒りが爆発する。力の限りに拳を握り締めると、爪が掌を食い破って血が流れたが、痛みも感じなかった。
 そして、これから愛実に対する復讐を行えるのだと思うと、全身が歓喜に震えて知らず、唇の端が持ちあがった。
 これまでの冴美が浮かべたことがないような、壮絶な顔つきになっている。
「気分は、どう?」
「最高よ。愛実を甚振るのが楽しみで仕方ないわ」
 天使の問いかけに壮絶な笑みを返した冴美は、いままでの気弱な冴美とは違っていた。
 彼女の望んだ通りに、ただ復讐のことしか考えられない鬼と化していたのだった。


 復讐の鬼と化した冴美――彼女は目の前で呆然と座り込んでいる愛実に声をかけた。
「立ちなさい、愛実」
 すると、呆然とした表情のままで愛実が立ち上がる。自分の意思で身体を動かしていないのは明白だった。勝手に自分の身体が動くなど、恐怖以外の何物でもない。しかしあまりの現実に意識が飛んでしまっているのか、愛実は反応らしい反応をしなかった。
 愛実の意識は現実逃避をしている。そう感じた冴美は不愉快げに眉をしかめて、愛実に歩み寄った。
 予兆なしに愛実の頬を右手で引っ叩く。
「……っ!」
 茫洋としていた愛実の瞳が正気を取り戻した。冴美は手を伸ばして愛実の首輪を掴み、引き寄せて息がかかるほど近距離から愛実を睨みつける。
「逃避なんてさせないわよ。苦しんで苦しんで苦しんでもらうんだからね!」
「……!」
 愛実の掌が冴美の頬を打とうとして、寸前で止まった。自分で止めたのではない。勝手に止まったのだ。勝手に止まってしまった身体に抵抗するようにその手は震えていたが、どうしても動かない。
 その手の動きを見た冴美は、ただでさえ吊りあがった眦をさらに吊り上げ、さきほど打った側とは逆の頬を力任せに引っ叩く。
「何、所有者に、向かって、手をあげようと、してるの!? 道具が! ふざけんじゃ、ないわよ!」
 一言強く区切るごとに冴美の手が閃き、愛実の頬を張る。左に右に何度も首を傾けた愛実は、ふらふらと後ろに下がる。その腹部に冴美が振り上げた足が叩き込まれた。勢いよく後ろに倒れた愛実。彼女は必然的にステージの上から、ステージに上がるためにある階段から転げ落ちた。頭を打つかもしれないという心配を冴美はしていなかった。たとえ打ちどころが悪くて死んでしまおうと、天使の力で蘇生させるつもりだったからだ。
 体育館の床に仰向けに倒れた愛実に冴美が歩み寄り、髪の毛を掴んで無理やり顔を引き起こした。その状態でさらに頬を張る。掴んだ髪の毛が根元からぶちぶちと抜けるような音がしたが、冴美は気に留めなかった。
「反抗的な態度を見せていいと思ってるの?」
 髪の毛を掴んでいた手を乱暴に放した。
 ちょうどいいわ、と呟いた冴美は立ち上がり、仁王立ちになって愛実を見下ろす。
「謝りなさい。私に。反抗的な態度を見せたこと、それからいままで私にしてきたこと、全て含めてね」
 倒れたまま動かない愛実の脇腹を、冴美の爪先が蹴とばす。
「さっさとしなさいよ、この愚図。土下座で、喉がいかれるまで『ごめんなさい』って言い続けなさい」
 具体的に指示を出せば、それに愛実が歯向かうことはできない。
 本人の抵抗が激しいのか、ぎくしゃくした動きで愛実の身体が動き、土下座の体勢を取る。そして、額が地面に接するくらいまで頭を下げ、
「ごっ、ごめんな、さい、ごめん、な、さい……」
 唇からそんな言葉が流れ出した。言葉がとぎれとぎれなのはせめてもの抵抗の証だろう。冴美は強制的に謝罪をさせられている愛実の頭部を、体育館シューズを履いたまま踏み躙った。屈辱にか、愛実の体は小刻みに震えている。踏みにじる足に力を込めつつ、冴美は湧きあがる喜びに唇を歪めて笑っていた。
 だが、まだ足りない、と心の片隅が叫ぶ。
 もっと屈辱を与えて、もっと恥辱を与えて、もっと絶望の闇に叩きこむ。愛実が持つ全てを蹂躙し、破壊しつくそうと冴美の心は咆哮をあげていた。天使によって態度が変わったとはいえ、本質的な部分は変わっていない。つまりはそれだけ冴美の憎しみが大きかったということだ。
「さあ、覚悟しなさい。この薄汚い雌豚が」
 自然とそんな言葉が出た。
 いまだ謝り続ける愛実の頭から足を退け、冴美は命じる。
「本当はあなた自ら性欲処理玩具の宣言をしてもらおうと思ってたんだけど……もういいわ。宣言なんてなくても、もうすでにあなたは玩具だものね」
 冴美は周囲を見渡し、人形のように棒立ちになっている生徒達に声をかけた。
「さあ、あなた達に命じるわ! 女子生徒は邪魔だから全員教室に戻りなさい! 男子生徒は全員残ること!」
 その声が体育館に浸透すると同時に、生徒達が動き出す。それを確認してから、冴美はまだ土下座の状態で謝り続ける愛実を見下した。
 まさに支配者の威厳を滲ませ、冴美が周囲の男子生徒達に向かって命令を口にする。
「あなた達。冴美から服を剥ぎ取りなさい。玩具には必要ないわ」
「――ッ。やめてっ!」
 愛実の悲鳴が聞きたいと思った冴美は、男子生徒が愛実に殺到する前に、『喋るな』という愛実への指示を取り消した。
 冴美の命令に ただ従う意思を失った男子達に無造作に近づかれて、愛実が悲鳴をあげたが、遅い。四肢を二、三人がかりで掴まれたら、如何に屈強な大男であろうと逃げられはしない。ましてや、所詮愛実は普通の女子の身体能力しかない。
 力の限りに暴れようと、僅かに動ける程度で、到底逃げることなど不可能だった。さらに別の男子生徒が愛実の服に手を伸ばし、力任せに破り、引き裂き、剥ぎ取っていく。
「いたっ、やめて! とっちゃダメ!」
 愛実の悲鳴に耳を貸す者はいない。靴下までも奪われた愛実は、首輪だけの姿でフロアに転がされた。
 周囲を男子生徒が囲み、物理的に逃げられないようにする。無機質な視線を四方八方から向けられるということは、腹の中に氷を叩き込まれたかのような、不安と恐怖を愛実の心に滲ませた。
「あ、あぁ……っ」
 男子生徒の輪の一部が崩れ、その隙間から冴美が愛実の元へ歩み寄る。身体を抱き締めるようにして震えていた愛実の肩を無造作に蹴り飛ばし、冴美は冷酷な女王の笑みを浮かべていた。
「少しは自分の立場と言うものが理解できた? 愛実」
「…………っ!」
 愛実はせめてもの抵抗として、冴美を睨み付ける。
 冴美は眉を潜めて、もう一度愛実の肩を蹴り飛ばした。
「どうやら、まだ自分の立場が理解できてないようね。わかったわ」
 冴美は踵を返して愛実の元から離れていく。
「じゃあ、わかりやすく教えてあげる」
 人垣の向こうへと歩きながら、冴美は淡々と命令を出した。
「この場にいる全員で、愛実を犯しなさい」
 この学校の男子生徒の総数は518人。そのうち、病欠などでこの場にいない者を除いても――約五百人。
 愛実が息を呑むのが冴美にはわかったが、笑みを濃くしつつ、合図を出す。
「一人につき、三回。三つの穴を犯しなさい。――さあ、やれ」
 冴美の命令に従って男子生徒達が動く。
「いやああああああああ!!!」
 愛実の悲鳴は、その中に飲み込まれて消えていった。
 待つ時間は暇になると思った冴美は、一端体育館から外に出る。その背後に姉御肌の天使が出現した。
「放っとくの?」
「ええ。いちいち見ておくのも億劫だもの。たぶん、終わった頃には愛実も大分静かになってるんじゃないかしら」
「ま、それはそうよね。500人相手とか、普通なら絶対あり得ないもの」
 それこそ、その手の企画物のビデオにだって、そうはないに違いない。
「孕んじゃうんじゃない?」
「その時は、全校生徒の前で出産ショーでもしてもらうわ。子供にまで当たる気はないから、普通に育ててあげるし。……あとあと、子供を使って愛実を嬲るのも面白そうよね」
 無駄にはならない。冴美はそう考えていた。そんな冴美を見て、天使は。
「……怖いわねぇ」
 と、力を与えた張本人ながら、呟いた。


 数時間後、校内を回って、愛実に協力して冴美に屈辱を与えていた女子生徒に対する復讐を施していた冴美の元に、男子生徒の一人がやってきた。
 予め終了したら呼びに来るように言っておいたのだ。
 冴美が体育館に戻ってみると、そこには彼女が想像していたとおり、あるいはそれ以上の光景が広がっていた。生臭い、汗と精液の臭いがまず鼻をついた。顔をしかめつつ歩みを進めた冴美の目に映り込んだのは、床に倒れている愛実。仰向けに転がされた愛実の腹部は、間断なく注がれ続けた精液により、妊娠しているかのように膨らんでいる。前後の穴からは愛実の体内の煽動に圧されてか、白い液体が時折吹き出している。
 上の口にも大量に注がれたのか、顔中が白い白濁液で汚れている。何度も何度も犯された下の穴は擦りきれて真っ赤になっているようにもみえた。開きっぱなしになっている。口の方も顎を開きっぱなしにしていたのだろう、半開きの口から力なく垂れ下がった舌があわれだった。
 ほとんど白目を剥いて気絶している愛実。冴美は仰向けに倒れている愛実に近づき、容赦なく腹部を踏みつけた。
「――ひぎっぃ!?」
 途端、覚醒した愛実。
 その下の穴からは、押し出された液体が噴出して床を濡らす。
 冴美は床に倒れたまま、痙攣している愛実の髪を無造作に掴み、顔を引き上げる。凶悪な笑みを浮かべながら、冴美は茫洋とした表情をしている愛実の頬を張り飛ばす。愛実の意識が戻ったのを確認してから、冴美は口を開いた。
「どう? 皆に蹂躙された気分は? こんなにいっぱい注いでもらって嬉しいでしょう?」
「…………!」
 冴美を睨みつける愛実。しかし、先ほどと比較すればその眼に力はない。何百人にも犯された後なのだから、当然と言えば当然かもしれない。擦られ続けた両方の穴は常に痛みを訴えているだろうし、精神的なショックも大きいだろう。
 冴美は自分の思い通りに愛実が屈伏していないことを感じ、笑った。
「いいわよ。その反抗的な目。そんな簡単に屈服されたら、嬲りがいがないもの」
 唐突に足で愛実の膨らんだ腹部を蹴り飛ばす。その衝撃に注がれた何百人もの白濁液が噴き出した。痛みを堪えるように横向きに倒れたまま、身体を丸めた愛実の頭部を足で踏みつける冴美。
「これから、毎日じっくりと時間をかけて嬲ってあげるから……せいぜい、苦しんで」
 奴隷として、性玩具として、ただの物として。
 自分が愛実にされたことを思えば、こんな程度、大したことはない。冴美はそう思っていた。
「天使」
 冴美は背後に控えているはずの天使を呼ぶ。
「なにかしら?」
「鎖を」
「はいはい」
 冴美の求めに応じて、天使が手の中に無骨な鎖を出現させる。それの先端は何かに引っ掛けられるようになっていた。それを手に取った冴美はその鎖の先端を愛実の首輪に接続する。そしてその鎖を引いて、愛実を引き立てた。首輪を引っ張られて首が締まった愛実は、まだ痛む身体を奮い立たせ、起き上がらなければならなかった。
「ほら、いくわよ。愛実」
 学校生活。
 この何気ない言葉も、愛実にとってはこれから地獄という意味と同じになる。
 愛実は首輪を引かれては仕方ない、とばかりに冴美についていこうとして――自分が四つん這いでしか動けないことに気づく。どう頑張っても『両足で立つ』ということができないのだ。
 鎖を首輪で接続された瞬間、愛実の体の構造は変わってしまっていた。性奴隷として、相応しいように。
「…………っ!」
 思わず出そうとした声も出せない。口からはどう頑張っても空気の漏れる音しか出なかった。
 自分の言動を得体のしれない力で操作されているという感覚に、愛実は改めて恐怖を感じた。股間からは注がれた白濁液が重力に従って床に垂れる。
 冴美はそんな無様な愛実の様子を楽しげに見下ろしていた。
「ふ、ふふふ……さあ、改めていくわよ。愛実」
 鎖を引っ張り、冴美が歩き出す。愛実は首を締められないように必死についていかなければならなかった。

 愛実を引き立てる冴美が向かう先は――教室がある、校舎。




『あなたの望みを叶えてあげる』 ~復讐賛歌~ 第四章に続く



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