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『雑貨店へようこそ』 ~電話~

 今回の話は、MC系、精神誘導の話です。
 リクエストにありました『人の心に繋がる電話』です。
 求められていた物になったかどうかは微妙です。






 ようこそいらっしゃいました。

 この店は様々な物品を売る店です。
 色々な品物がございます、ぜひごゆっくりご覧になってください。
 おや、お客様、それに興味がおありですか?
 それは少し癖がありますが、よい品ですよ。
 商品の説明をさせていただきましょうか。

 その『電話』の使い方は――――



 俺の通う大学には、雪女と呼ばれる美女がいる。
 その綽名の通り、綺麗な顔立ちをしているのだが、どうにも性格が冷たく、氷のようなのだ。
 告白しようとした男は数知れないが、その冷たい目つきと対応に泣かされた男も数知れないらしい。
 名前を、垣本マモルさんという。
 俺もその人に憧れる、というか好きになってしまった一人なのだが、生来の警戒心と人見知りの激しさから、声をかけることさえも出来なかった。
 そんな俺だったのだが……ある日、とても素晴らしい店である電話を手に入れた。
 見た目はただの携帯電話(それもちょっとバージョンが古い奴)なのだが、そのスペックは普通の携帯とは比べ物にならない。

 なにせ、この携帯は『人の心』という電話に電話をかけることが出来るのだ。




 名前を入れて電話帳検索をかけると、数人のデータが画面上に映し出された。
 顔写真を見ながら、その中の目当てのデータを選択して、通話ボタンを押す。
 呼び出しのコールが鳴っている間、俺は店員の説明を思い出していた。

『相手がどの程度心を開いているかで呼び出し時間の長さは決まります。たとえばどんな相手にでも心を許す、天然の人ならば数コールで接続することが出来るでしょう。しかし、どんな相手にも頑なに心を閉ざしている相手に接続するのは容易ではありません。それこそ数時間もかかるかもしれません。その間、あなたは決して電話から耳を放してはいけません。放してもペナルティはありませんが、接続は最初からやり直しになってしまいます』

 今回電話をかける相手は、あの雪女と名高い垣本マモルさんだ。
 相当な長丁場を覚悟しなければならないだろう。
 しかし俺は覚悟を決めていた。
 いくらでも、何時間でも待ってみてやろうじゃないか!
 コール音は十回目を超えただろうか、まだまだ先は長い。実験としてかけてみたいかにも軽そうな女子でも数分は必要だったのだ。
 マモルさんなら本当に数時間必要でも不思議ではない。
 根気強く待つつもりで、俺は態勢を立て直す。

――カチャリ、と接続される音が響いた。

 ……はい?
 俺は一瞬電話が壊れたのかと思った。
 まさか、いくらなんでも早すぎる。
 しかし、受話器の向こうからは確かに『まず資料室に行って……それから図書館で物理学の本を……』などというマモルさんの心の声が聞こえて来ている。
 そんな馬鹿な!?
 なんでこんなに早いんだ?
 唖然としたけど、とにかくこれはチャンスだと思おう。
 どうやらマモルさんは何らかの調べ物をしているらしい。
 俺は受話器に向かって言った。
「『その前に、クラブハウス二階の空き教室にいかなきゃ』」
『ま……ずは……資料室……の前に、クラブハウス二階の空き教室にいかなきゃ……? あら? 何か用事があったかしら……?』
 不思議がってる不思議がってる。
 俺は上手く指示を刷り込んだ。
「『思い出せないけど、とても大事な用事があったわ』」
『何か……用…………思い出せないけど、とても大事な……用事が……あったわね…………?』
「『とにかく行かなきゃ』」
『あった……あるのよね……とにかく、行かなきゃ…………』
 よし。
 俺は密かにガッツポーズを取った。
 いい感じで誘導できた。
 この電話は心に直接話しかけることができる。
 心に直接話しかけるってことは、心の中に声を生じさせるということに等しいらしい。
 つまり、俺がこの電話口で話した言葉を、接続されている本人は自分の考え、として認識してしまうのだ。
 もっと強引にすれば無理やりにでも洗脳出来るんだろうが、まあいまはこれでいい。
 俺はマモルさんが部屋の前に来るのを待った。
 携帯からは相変わらずマモルさんの心の声が聞こえている。
『……クラブハウス二階の空き教室……えーと、クラブハウスはあっちよね……ほんと、何の用だったかしら……うーん……探してる資料があるんだっけ……?』
 なるほどね……不合理なことを心に押し付けたらどうなるのか心配だったけど、どうやら向こうで勝手に適当な理由を作ってくれるみたいだな。
 心が壊れないようにする処置なんだろうけど……ふふふ。いい作りをしてるじゃないか、人の心というものは。
 心の面白さに俺が笑っていると、やがてマモルさんが俺がいる部屋の近くまでやってきた。
『こんな汚いところに、資料があるのかしら?』
 もう完全にマモルさんの中ではここには『資料を探すために』来るってことになっているらしいな。
 さて、そろそろ次の指示を出すか。
「『部屋の前で暫く立ち止まらないと』」
『それにしても汚いハウ…………部屋の前で暫く立ち止まらないといけないのよね……? あれ?』
「『そうしなくちゃ』」
『なんでたちど…………そうしなくちゃ』
 疑問に満ちていた声が一瞬で収まる。
 指示通り、マモルさんは部屋の前で立ち止まった。
 おそらくしばらく経てばマモルさん本来の心はなぜ立ち止まっているのか、疑問だらけになるはずだ。
 ふふふ、そんなこと、考える必要はないんだよ、マモルさん。
 俺は考えておいた長いセリフを慎重に言う。
「『この部屋の中にいる人に、奉仕しなくちゃ。どうしてかはわからないけど、どうしてもそうしなくちゃいけない。裸になって、這いつくばって、その人のものを口に含んで、いかせてあげなくちゃ。そしてそれからおマンコにおちんちんを入れて、もう一度いかせてあげなくちゃ。その瞬間、私はその人の奴隷になれるんだから!!』」
 スリガラス越しにも、マモルさんがびくり、と体を震わせたのがわかった。心に直接強力な暗示を叩き込まれて、体にまで影響が出たんだろう。
 受話器の向こうからはマモルさんの混乱に満ちた心の中の声が聞こえてきた。
『こ……この部屋の中にいる人に……ほ、奉仕しなくちゃ。っ!? なんぅ……どうしてかはわからないけど、な、どうしてもそうしなくちゃいけない。は、裸になって……え……這い、つくばって……いやぁ…………その、人のものを、口、口に含んで……いかせてあげなくちゃ……ちが……なんでそんなこと……そしてそれから、お、マンコに、おちんちん、を……っ……いやあ!!』
 ちっ、本来の意思が勝ったか? まあいい。
「『入れなくちゃ!!』」
 一回でダメなら重ねがけをするだけだ!
『……!! い、いれ、いれたく……いれなく……そう、入れなくちゃ! もう一度いかせてあげなくちゃ! その瞬間、私はその人の奴隷、っになれるんだから!』
 明らかな矛盾で心が壊れそうになっているようだが、なんとか持ったようだ。
 うーん、初めてだったし、もう少し軽めの誘導にしておくべきだったか。
 でもまあ、結果オーライかな?
 ガラリ、とドアが開かれ、マモルさんが中に入ってくる。
 その眼はどこか虚ろで、俺の誘導通りに行動することしか頭にないようだ。
 ドアを閉めていないのに服を脱ぎだしたマモルさんに苦笑しつつ、俺は立ち上がってドアを閉め、鍵をかけた。天井からカーテンのように垂れ下がっている暗幕でドアを隠してしまえば、中は誰にも見られない。
 邪魔されるのはごめんだからな。だからこそこんな人気のないところを選んだんだ。
 俺が部屋の中に視線を戻すと、そこではマモルさんが下着姿になっていた。
 微妙に指先をひきつらせながらだったが、それらも脱いでしまう。
 マモルさんは全裸で、その素晴らしい体を惜しげもなく俺に晒してくれた。
「あ、あの!」
 突然マモルさんが声を上げて、少し驚いた。
「なに?」
「えっと……その……奉仕させてください!!」
『奉仕しなくちゃ、この人に奉仕しなくちゃ』
 本当にそれしか頭にないんだな……面白い。
 俺はいかにも申し出を受けてやる、という偉そうな態度で応じた。
「いいよ。でも、ちゃんと奉仕してくれないと嫌だからね?」
「は、はい! ありがとうございます! がんばって奉仕します!!」
『っ……何で私が……奉仕しなくちゃ!』
 心の中で疑問に思ってもすぐ打ち消される。
 中々愉快な状態だった。
 部屋の中央に置いてある椅子に座り、やるならどうぞ、という態度で股間を指し示す。
 マモルさんは若干恥ずかしそうな顔で、俺のズボンのチャックを開け、中からそそり立つ俺のものを取り出した。
 早速それを口の中に入れてしまうマモルさん。
「んっ……ふあっ……んん…………」
『にが……汚い……でも、口に含まなきゃ……口に……それでいかせてあげなくちゃ……』
 ぺちゃぺちゃと音を立てるほど舐めてくれるマモルさん。
 受話器から聞こえてくる心の声も合わさって、めちゃくちゃ気分がいい。
 我が大学有数の美女を奉仕させている気分の良さは筆舌に尽くしがたい。
「んっ……! そろそろイくぞ…………!!」
「は、ふぁい!」
『い……いかないで、いかな、いっ、イって! イっちゃって!』
 びゅっびゅっ、と俺は彼女の口内に溜まっていた物を吐き出した。
 苦い物を喉奥に注がれたマモルさんは、とっさに吐き出そうとしたが、すかさず先手を打つ。
「『飲まないと失礼だわ』」
「うえ…………んっ……!!」
 ほとんど吐き出さそうとしていたマモルさんは、急に口を閉じ、必死の形相でその苦い物を喉の奥に呑み込んだ。
『飲まないと、失礼、だわ!』
 面白い。
 人の心をこうやって誘導するのがここまで面白いとは思っていなかった。
 ただ命令をそのまま叩き込むのではなく、上手く自分の望む方向に誘導するという過程が面白い。ゲームのようだからだろうか? タイミングや時間制限もあるし。
 それにしてもマモルさんの格好はエロかった。
 裸で俺の股の間に座り込んでいるのだ。大きな胸がすぐ眼の前にあって揺れている。
 思わずそれに手を伸ばした。
 掴んで揉むと、信じられない、というようにマモルさんが目を見開く。
 そういえば、胸に関してはなにも言ってなかったか。
『な、なにするのよこの……っ!!』
「『これは当たり前のことだわ』」
『へん…………っ、これ、これは当たり前のことだ、わ……っ?!』
「『奉仕させてもらう立場なんだから、体を触られても、我慢しなくちゃ』」
『ほう、しさせてもらう立場なんだから、体を触られても、我慢、しなくちゃ……』
 持ち上がっていた眦が下がり、マモルさんは抵抗するのをやめた。
 心なしか嫌そうな顔をしているが、これは俺が『我慢』という言葉を使ったからだろう。
 無意識だったが、この方がなんか面白いな。
 平然と受け入れられるより、こうしてちょっとは嫌そうな顔をしてもらう方が……そそられるものがある。
「よし、次だ」
 ひとしきりマモルさんの胸の感触を楽しんだのち、そう言って俺はそそり立つものを示す。
 びくり、とマモルさんは体を震わせたが、彼女にとっては自分の心が自分で決めたこと。
 従うよりほかに道はない。
『……おマンコに……おちんちん、入れなきゃ…………』
 ふらふらと形容できる動きで、マモルさんはしゃがんでいた状態から立ち上がり、俺の脚をまたぐようにしてそそり立つものに膣口が当たるようにする。
 異常な状態に興奮していたのか、それとも俺が胸に刺激を与えたからか……とにかく彼女のそこは微妙に濡れていて、このまま挿入しても大丈夫だろうと感じた。
「さあ、腰を下ろして」
「……っ。……うう」
『いれな、いや、いれなくちゃ、入れなくちゃ、でも、いれ、いや入れなくちゃ、入れなくちゃ!』
 長い間自分の心の中で葛藤を繰り広げたのち、遂にマモルさんはずぶり、と俺のものを自分の中に受け入れた。
「ひぅ!」
『イタイイタイイタイイタイ――っ!』
 どうやらマモルさんは美人なのに処女だったらしい。まあ、本来雪女って言われるくらいに冷たい人だったからな……男も寄りにくかったんだろう。
 接合部から流れ出してくる鮮血を見ながら、俺は彼女の耳元で囁いてあげた。
「よかったね、これで君も女になれたよ」
『そんなこと言われても、嬉しくなんて――』
 携帯に向かって、俺は誘導のセリフを囁く。
「『嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい!!』」
『な、い、んうれ、しい、嬉しい嬉し嬉しい!!』
 すぐ傍にあるマモルさんの顔が、痛みに顰められていた苦しみの表情から、痛みは継続してはいるものの、行為自体は嬉しい、というようにけなげな笑顔になった。
 か、可愛すぎる…………!!
 俺は思わず携帯を置いて、両手を使って彼女の体を持ち上げ、立ち上がった。つながったまま彼女を持ち上げた俺は、机の上に彼女を置く。
 そして、一気に突き始めた。
 初めてでそんな激しいピストン運動は辛すぎる。
 マモルさんは痛みに悲鳴をあげた。
「い、痛い! や、やめてっ、うご、動かないでっ!!」
「こうしないとイけないんだよ!! 俺にイってほしいんだろ?!」
「い、や、いや、イ、イって、イって欲しい!!」
 携帯を耳に当ててなかったからどういう心の動きになったのかはわからないが、誘導が思考を修正したようだ。
「そうだ! 俺がイけばお前は俺の奴隷になれるんだからな!!」
「!! ど、奴隷なんて……っいやぁ……! い、あ、なれ、どれ、いに、なれる。なれ、る?」
「ああ!! 奴隷になれるんだ!」
「どれ、奴隷、奴隷になる、なれる、なれる!」
 ラストスパートだ。
 ピストン運動を加速させ、彼女の内側を抉るように突きまくる。
 限界はすぐそこまで来ていた。
「い、イク、イクぞっ!!」
「いや――い、イって!! いっちゃって!!」
 そして、俺は彼女の中に欲望を吐き出した。





 あとからわかったことだが。
 どうもあの電話はリラックスしている状態ならリラックスしている状態ほどかかりやすくなるようだ。
 たとえば、どれほど周囲に心を許していない人間でも、周りに人がいなければその心の防壁は薄くなる。当然だ。防壁を張る相手がいないんだから。
 つまり、雪女と言われるほど心の壁が厚いはずのマモルさんに、あっさり繋がったのは、あの時マモルさんの周囲に誰も人がいなかったから。
 種が割れてしまえば簡単な話だった。
 そしていま彼女は――。
 俺の目の前で、3Pに挑戦している。
「あはっ。あははっ。もっと……もっとせーえきくださいっ」
 大学有数の美女、と呼ばれた理知的な面影はそこにはなく、そこにいるのはだらしなく顔を緩める一人の女だった。
 当然だ。俺が時間をかけて誘導し、心の防壁を全て取っ払ってしまったのだから。
 特に性に関することに対して無防備にしたので、いまの彼女は声をかけるだけですぐにやらせてくれる。
 大学有数のヤリマンとかいう噂が広がっているが、事実なのだから構うまい。
 それに――これは俺の自己満かもしれないが。

 心の防壁を取っ払った彼女は、とても幸せそうに見えた。





                    『雑貨店へようこそ』 ~電話~ 終

Comment

No.30 / nekome [#lWxbDKCI] こういうMCは大好物です!

素晴らしい!
思考にリアルタイムで誘導がかけられていくのが愉快ですね。
抵抗しようと思った端から歪められていく思考。いやあ、内面の声に大いに興奮させられます!

2008-08/27 23:04 (Wed) 編集

No.33 / 光ノ影 [#-]

 nekomeさん、感想ありがとうございます。
 最初は直接命令をかけられるってことにしようかと思ったんですが、それだとあまり『人形』と変わらないかな、と思い、心の声がきこえ、それを元に精神を誘導できる、という形にしました。
 基本的に叩き込まれた声は『その人自身が思った』ことになるのでその時考えているのと対極なもの以外はすんなり受け入れてしまいます。
 ちなみにこれは蛇足ですが、もしもマモルさんが普通の時にこの『電話』をかけた場合、コールは三十時間ほど鳴り続けるはずでした。主人公はとても運が良かったんですね(笑)。

2008-08/28 00:40 (Thu)

No.192 / 華 [#.1Yf4bn.] 面白かった!

戸惑いながらも従っていく過程などが、いかにもMCの醍醐味を感じさせてくれてよかったです。
最後の台詞も良いしめでした。
ただ、苦労してMCしたヒロインがラストで不特定多数の相手にも体を許すようになっていたのに少し違和感が。
なまじ冒頭で主人公が、かなり思い入れがあるように見えていたので、そこが少し引っかかりました。
作者様の他作品『思い通りになる世界』のように行きずりの相手になら、まだわかるのですけれど…。

2009-05/17 04:15 (Sun) 編集

No.199 / 光ノ影 [#-] Re: 面白かった!

> 戸惑いながらも従っていく過程などが、いかにもMCの醍醐味を感じさせてくれてよかったです。
> 最後の台詞も良いしめでした。
> ただ、苦労してMCしたヒロインがラストで不特定多数の相手にも体を許すようになっていたのに少し違和感が。
> なまじ冒頭で主人公が、かなり思い入れがあるように見えていたので、そこが少し引っかかりました。
> 作者様の他作品『思い通りになる世界』のように行きずりの相手になら、まだわかるのですけれど…。

 嬉しい感想と、ありがたいコメント、ありがとうございます!
 いま読み返すと、確かに最後のシーンは主人公一人に奉仕しているのでもよかったなあ、と反省しております。
 オープンになった、ということをわかりやすく、端的に示したかったのですが……確かに自分で読んでも違和感があります。
 今後の作品では気をつけていきたいと思いますので、お付き合いのほど、よろしくお願いします。
 貴重なご意見、本当にありがとうございました。

2009-05/17 18:39 (Sun)

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