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『雑貨店へようこそ』 ~犬耳~ その5

 これは以前書いた雑貨店シリーズの『犬耳』の続きです。
 以前の話はこちら→    

 では続きからどうぞ。

雑貨店へようこそ ~犬耳~ その5




 昼下がりの公園にはたくさんの人が集まっており、人々はそれぞれ程度の差はあれ、楽しそうに時間を過ごしていた。
 そんな中、私はのんびりと散歩道を歩いていた。足元に、四つん這いの詩織を従えて。
 普通なら通報物の光景だろう。しかし、いまは違う。詩織のことを人間の女性と認識しているのは、私と、昌紀くんだけなのだから。
 他の人の目には、詩織は大型犬にしか見えていない。
 だから、歩くたびに揺れる乳房も、ふりふり揺れる白いお尻も、肛門に潜り込んで揺れる尻尾も、この世界で私と昌紀くんしかそれを本当の意味で認識出来ていないのだ。
 白い陽光の中で見る詩織の肢体は最高だった。白い肌が日光を反射して輝きそうだ。その白さを損なうのももったいなかったし、何より日焼け痕が残るようなことになればまずい。なるべく日陰を通って歩くことにする。
 時折昌紀くんと手綱を持つのを交代しつつ、目的の場所へとたどり着いた。
 そこは、子供達が遊ぶ運動場からは少し離れた広場。犬の手綱を外してもよいとされているゾーンだ。もちろん、最低限度のモラルは求められるが。普段は犬の散歩に来ている者で賑わっているのだろうが、いまは誰もいなかった。最初は邪魔されずに遊びたいと思っていたから丁度いい。
 私と昌紀くんは広場の端に設置されている椅子に腰かけ、一息吐く。その間、詩織はベンチの周りを回って、その付近の地面に鼻を近づけて匂いを嗅いでいた。何か気になる匂いでも見つけたのだろうか?
「さて、と……」
 私は腰に下げていたポーチから拳大のボールを取り出す。
「詩織」
 犬の耳をぴくりと動かし、詩織が反応する。私が持つボールを見ると、途端に楽しげに笑う。普段の詩織ではとても見られないような表情だ。
「わん!」
 急いで近くに寄ってきて、ボールに触れようとする詩織からボールを逃がし、
「取ってこい!」
 軽く広場の向こうへと放り投げた。即座に反応した詩織は可愛らしく尻を振りながら転がるボールを追いかける。本当の犬のように俊敏とはいかないが、まあ四つん這いなのだから仕方ないだろう。
 ボールのところに到達した詩織は、大きく口を開けてボールを咥える。テニスボールのように硬かったら咥えられなかっただろうが、いま投げたのはゴムボールだ。多少形を変形させつつも、詩織はボールを咥えることが出来た。嬉しそうに笑いながら詩織が戻ってくる。
 ボールが詩織の口に対して大きいので、ほとんどボールギャグを噛まされているのと同じだ。くぐもった声が聞こえる。
 手を差し出すと詩織はその上にボールを置こうと口を乗せたが、元々自分の口より大きいボールを無理に加え込んだために、詩織が限界まで口を開いても口から離れなかった。
 苦笑した私はボールを掴んで詩織の口から外してやる。ボールが唾液で濡れていた。それを昌紀くんに渡してタオルで拭いてもらう。
「よしよし、いい子だ」
 ボールを拭いて貰っている間に、私は詩織の頭を撫でてやる。あまりに気持ちよさそうに目を細めるので、本物の犬にやるように両手を使って後頭部から顎の方にかけてごしごしと撫でてやる。
「くぅーん」
 ものすごく気持ちよさそうに笑う詩織。こんな顔が見れるならいくらでも撫でてやりたいと思ってしまう。
 それから唾液を拭き終わったボールを使って昌紀くんと交代しつつ遊んだ。ちなみに、ボールに付着した唾液を拭くのはそのままで投げると砂や小石が付着してしまうからだ。普通の犬が相手ならそこまで気を使うことはないかもしれないが、詩織は犬としか認識されなくても人間だ。あまり変な物を口に入れさせたくなかった。
 そうやって広場で私達が遊んでいると――大型犬を連れた中年男性がやってきた。

 その中年男性はよくこの公園にやって来ているらしく、私達の方を見ると一瞬驚いたような顔をした。すぐに朗らかな顔になってこちらに近づいてくる。
「こんにちは」
「こんにちは」
 軽く挨拶を交わした私と中年男性。中年男性が続けて口を開いた。
「あまりお見かけしないですよね?」
「ええ。少し遠くから遊びに来たんですよ。私の家の近くにはここほど大きな公園がないので。……詩織もたまには広い場所で走り回りたいんじゃないかと思いまして」
 そういって詩織の頭を撫でてやると、詩織は嬉しそうにすり寄ってきた。中年男性の頬が緩む。
「なるほど……これは立派なワンちゃんですな」
 中年男性はそう言って詩織に向かって手を伸ばしかけ――突然詩織が無表情になって中年男性を見据えた。
 男性は驚いたように手を止める。私は少し慌てた。
「すいません。詩織は人見知りする奴で」
 私も男性に対する反応を見て初めて知ったのだが、どうも詩織が人見知りをする性質なのは犬になっても変わらないらしい。
 昌紀くんの場合に警戒しなかったのは、人間状態ですでに打ち解けていたからだろう。
 私は詩織を撫でて安心させてやった。
「大丈夫だ、詩織。危ない人じゃないから」
 根気強く撫でてやると、緊張していた無表情が緩み、柔らかく笑み崩れてまたすり寄ってくる。
 撫でながら男性にめくばせすると、心得ていた男性はそっと手を伸ばして詩織の背中を軽く撫でた。
「いいワンちゃんですね」
 そういってもらえると嬉しい。色々な意味で。
 昌紀くんはさりげなくビデオを回していた。関係ない者から見れば犬の散歩風景などという変わった物を撮っていることになるが、私達にとっては普通あり得ないペットプレイの映像だ。周りで遊ぶ者達も、こうして会話をしている相手もやらせではないという点で普通のAVよりも遥かに自然な絵になっているはずだ。もっとも、私達以外には詩織が犬としか認識出来ないのでAVとして売ることはできないが。
 もっとも……仮にその問題がクリアできたとしても、売る気はない。恋人の裸を人目に晒すわけにはいかないから、などとやってることとは真逆のことを考えてみる。まあ実際、晒されている詩織の体は周りには犬としか認識出来ていないのだし。
 その後、男性と私は犬の愛好家同士の会話で盛り上がった。
 ちなみにその間、詩織は男性が連れてきていた大型犬――犬種はシベリアンハスキーだった――となにやら『犬』同士でコンタクトを取っていた。
 両方大人しいタイプだからか、吠えあうこともなく、鼻先を突き合わせてお互いの匂いを嗅いだり、ぺろりと首筋を舐めたりしている。
 それを横目で見ていた私は、思わず詩織とこの大型犬とが交尾している光景を思い浮かべてしまい、色々抑えるのに必死だった。昌紀くんがビデオに撮っていてくれているのであとで堪能しようと思う。
「……くぅ……たまんないっすね」
 ぼそりと昌紀くんが呟く声が聞えてきた。どうやら彼も詩織と大型犬の交尾を想像したらしい。同類だからわかる。
 しかし男性に妙な印象を与えなかっただろうかと不安になった私は、男性の表情を窺って見る。幸い時に不審に思っている様子はない。むしろ、犬好きとして共感しているのか、優しい笑顔を浮かべていた。
「彼は、犬が大好きなんですね」
「え、ええまあ。そうですね」
 彼が好きなのは犬は犬でも『牝犬』なわけだが、間違いではない。
 私達は男性に別れを告げ、再び散歩コースを歩き出した。
 暫く歩いたところで、私は目的に合った場所を見つける。
「さて……そこの外灯のところでいいかな?」
「いいんじゃないっすか? 周りに人もいないっすし」
 電柱と犬スタイルの詩織。
 この二つの組み合わせが何を意味するか、わからない者はいないだろう。
 私は楽しげに笑いながら詩織に指示を出した。
「詩織。そこの柱にしておきなさい」
 素直に応じた詩織が、片足をあげて柱に向けてマーキングを開始する。うまく一筋の線となった尿が柱を濡らしていく。
 詩織のマーキングの様子は、しっかりとビデオで撮影しておいた。撮影のために、私は周囲をよく警戒している。なにせ、私達にとっては、これはペットブレイの撮影だが、周りから見れば『犬の排泄する様子』を妙なアングルから熱心に撮影しているようにしか見えないからだ。別に変に思われようと問題はないといえばないのだが、やはり色々と面倒だし、これからも度々この公園を使うかも知れないことを考えれば、なるべく悪目立ちはしたくない。
 水流が途切れて太ももや膝の方に垂れてくる。そのままにしてサポーターを汚すわけにもいかなかったため、素早くその尿を拭き取った。
 やれやれ、色々不便と言えば不便だな。……例の雑貨店に行けば何かいいものがあるだろうか?
 なにげなくそう思ったが、まずはこの散歩を堪能しよう。あとはのんびりと駐車場に帰るだけだ。
 そう思って歩き出したが、ここで思いがけないハプニングが起こった。
「おっきい犬!」
 甲高い子供独特の声が響いた。思わずびっくりして動きを止める私と詩織。(あとで正樹くんに『反応がまさに似た者夫婦』でしたよと揶揄された)
 三人組の子供達が、詩織に向かって突撃してくる。彼らの目には詩織がデカイ犬に見えているのだ。瞬間的に身構えた詩織に対し、慌てて命じる。
「駄目だ詩織! 待て!」
 下手に詩織が子供達に危害を加えれば、非常にまずいことになる。
 詩織は私の言うことに服従するため、辛うじて惨事は避けられた。私の目から見ても無遠慮な手付きで子供達が詩織を撫で回す。無抵抗なのをいいことに耳を引っ張ったり、シッボを引っ張ったり、強く首に抱きついたりとやりたい放題だ。
 ある意味興奮できる図だったが、何かの間違いで耳や尻尾が外れはしないか、内心冷や汗物だった。
「こらっ、そんな乱暴に触るんじゃない!」
 怒鳴ってみるが効果なし。これはいよいよ実力行使が必要か、と腹をくくりかけた時――
「いい加減にしろ!」
 とんでもなくドスの効いた怒声が響いた。思わず体を竦めたのは子供達だけではない。私もだ。
 その怒声を放ったのは――ビデオカメラを構えていた正樹くんだった。いつもの剽軽な笑顔はそこになく、私のような大人でさえ、思わず気圧される怒りの表情を浮かべている。
 まして、子供達がその表情にびびらないわけがなく。
「犬が嫌がっているのもわからないのか! 自分が耳や髪を引っ張られたらどう感じるんだ!?」
 いや、ちょ、正樹くん。怖すぎ。子供達泣いちゃってるよ。
 親らしき人物が肩を怒らせてこちらに向かってくるのを見て、私は厄介事が避けられないのを感じて溜息を吐いた。
 ところが。
 結論として、問題は呆気なく片付いてしまった。感情的になる子供達の親に対し、正樹くんは理路整然とした口調で応対し、完全に会話の主導権を握り続け――明らかに子供達の触り方がが悪い様子を撮っているビデオをちらつかせて、親を沈黙させた。まあ、あれは明らかに子供達が悪いからなあ。じゃれつくにも限度というものがある。今回は怪我をさせたわけでもない。初めから有利な状況だった。
 子供達の謝罪まで取り付けた正樹くんは、車に戻る道のりではすでにいつもの表情に戻っていた。
「いやー、でしゃばってすいませんっす。津田さん」
「いや……それはいいんだけど」
 というか、助かったし。
「まさか正樹くんが怒ったらあんなに怖いとはね」
「いえいえ、忍耐が足りてないだけっすよ。何だかんだで言い負かしたっすけど、実際完全に感情的に来られてたらまずかったっすし」
 こんな妙な口調で喋る彼が、あれほどのものになるとは……全く人間はわからないものだ。
 ハプニングがあったものの、私たちは何とか無事に家に帰ることが出来た。



 …………。
 どうやら眠ってしまったみたいだった。ソファの上で寝てしまうなんて、何て失態だろう。
 昼食を食べたあと、なぜか急激に眠くなって……頑張って起きようとしたものの、結局ソファーの上で寝てしまった。
 まだ昼食の後片付けもしていないというのに…………。
 起きようと体に力を入れたとき、変な風に体に負担がかかってしまっていたのか、体の各部が痛む。特に何故か膝が痛い。なぜたろう。膝に負担がかかるとは随分器用な負担の掛かり方をしている。
 改めて起き上がったわたしは、時間がすでに7時を過ぎていることに気付いて愕然とした。いくらなんでも寝過ぎだった。昼寝と言えない。
「あ、詩織。起きたか?」
 はっとして声の方を振り向くとあの人が苦笑していた。わたしは血の気が下がる感触を覚える。
「す、すいません! 寝てしまって……」
「ほんと、よく寝てたな。徹夜でもしてたのか? あんまり無茶をしないようにね」
 優しく言ってくれる人に感謝する。何だか全身に妙な感覚が残っていたのも忘れた。
「そんなに寝不足だったつもりはなかったのですが……」
 本当に、こんなに寝てしまうつもりはなかったのだけど。
 ふと、目の前の机の上に写真が置かれていることに気付いた。それはどこか公園で二匹の大型犬が向き合っている写真。今一つ画像の様子が良くないのは素人が撮ったものだから、いや……動画の一部を切り取った物のようだ。
「これは何ですか?」
 何となく気になって手に取る。捲っていくと二匹の犬がじゃれあっている様子が写っている。
「ああ、それは正樹くんと話して時に彼が見せてくれた近所の犬らしいよ。ほら、正樹くんとは犬好き仲間だから」
 そういえば、この人と正樹くんが知り合ったのはそれ関連からだった。
「そうですか」
 何気なくその写真を見ながらも、私はあまり犬などの動物に興味がない……いや、苦手なのでこの人が犬を飼える環境になくて良かった。
「……夕食を作りますね」
 写真を机の上に置き、私は台所へと向かう。
 今日は無駄な一日を過ごしてしまった。しっかりしないと。




 詩織が台所へと向かってから、私はいままで笑み崩れないように堪えていた表情を解放した。
 私の目から見た光景はなんとも奇妙な物だった。自分自身がペットプレイをしている写真を、何気なく見つめていた詩織の様子は倒錯的で非常にくるものがある。冷静沈着な詩織の様子と、写真の中に写っている無邪気に笑っている詩織のギャップも非常に良かった。
 私は興奮冷め遣らぬ中、写真を集めて自分の部屋へと戻る。




~その5へ続く~



Comment

No.246 / 名無しさん [#-]

犬状態の写真とかを素面の時に見せるのって良いですね、非常にくるものがありますw

「マーキングしなさい」って台詞に違和感を覚えたのは内緒

2009-07/06 21:42 (Mon)

No.247 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

> 犬状態の写真とかを素面の時に見せるのって良いですね、非常にくるものがありますw
>
> 「マーキングしなさい」って台詞に違和感を覚えたのは内緒

 コメントの返信が遅れてしまいました。コメントありがとうございます!
 いやあ、ほんとですよね。しかもそれが自分だと気づかない! 倒錯的で、何とも魅力的なシチュだと思っていますw

 「マーキングしなさい」……確かに、いま見返すと違和感が……ちょっと修正してきます。

2009-07/09 00:41 (Thu)

No.298 / 名無しさん [#-]

ふと
「自分の姿が犬に見えるようになる犬耳(MC効果無し)」があったらかなり大胆な青姦SEXができそうだなぁ
と思いました。

それにしてもエロいなぁ

2010-05/03 18:21 (Mon)

No.299 / 光ノ影 [#-] コメントありがとうございます

> 「自分の姿が犬に見えるようになる犬耳(MC効果無し)」があったらかなり大胆な青姦SEXができそうだなぁ
 実は犬耳に関しては、いくつか違うバージョンも考えていました。しかし、それは他人に装着するのが前提のものばかりで、コメントでいただいたような発想はなかったですね……勉強になります。
 確かに、そういう犬耳があったら、堂々と露出が出来るし、犬と交わっても大丈夫だしで、露出や獣姦に興味がある女の人にはいいですね。上手くすれば誰かに飼ってもらうことも出来るわけですし……なんだか、書いてみたくなってきました。
 ただ、問題は犬として認識されるわけですから……下手をすれば保健所エンドになりかねないってところですね。いま、なんとなく書いて思いましたが、そういうゲームがあったら面白そうだなあ、と思いました(笑)。

 自分の姿が犬に見えるようになる犬耳を身に付けた主人公(女)を操作して、公然と露出行為や野犬とのセックスを楽しみましょう。
 保健所の手をかいくぐり、優しいご主人様に飼ってもらいましょう。あなたの選択次第で様々なエンディングが待っています。

 みたいな。なんとなく探したら似たような作品はありそうな気がしますが、こんなゲームがあったらやってみたいかもです。
 勉強になるコメント、ありがとうございました!

2010-05/09 11:46 (Sun)

No.680 / ホシムクドリ [#-] No Title

いいですね~。
続きが是非とも読みたい。

2012-04/30 14:55 (Mon)

No.681 / 光ノ影 [#-] Re: No Title

ホシムクドリさん、『犬耳』へのコメントありがとうございます!
この作品の続きも書きたいと思っているのですが、中々どうして難しい状況が続いています……。
相当先のことになるとは思いますが、書くつもりはありますので、気長にお待ちくださると幸いです!

それでは、またどうぞお越しください!

2012-04/30 23:18 (Mon)

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