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『思い通りになる世界』 ~ウェイトレス鈴~

今回の話は新作短編です。
でも続きというか、短編連作形式でまた書きそうな感じがひしひしと(笑)。

09/06/02追記
 続編を書きました。これからは『世界』シリーズとして扱います。
 短編連作方式っぽく進めていきたいと思っています。



メインはMCで、常識変換物です。

タイトルはかなり適当です(笑)。
では続きからどうぞ。

『思い通りになる世界』 ~ウェイトレス鈴~




 筑間久人はのんびりと町中を歩いていた。
 時折道端の喫茶店を覗き込み、良さそうな店を探しているようだ。
 そうして歩くこと数件。ようやく久人は自分好みのウェイトレスがいる喫茶店を見つけた。
 学生アルバイトなのか、若くて健康そうな身体を可愛らしい制服に包んで、忙しそうに働いている。
 ターゲットを定めた久人は、さっそくその喫茶店に入った。
 入口のドアに吊るされていたベルがカランカランと鳴る。
「あ、いらっしゃいませー」
 久人がターゲットとしていたウェイトレスが接客のために近づいてくる。
 しめた、という風に久人は笑みを浮かべた。その久人の嫌らしい笑顔を見て、そのウェイトレスが若干嫌そうな顔になる。この喫茶店の看板娘として働いている彼女は度々客にそういう視線を向けられており、その嫌な感覚を与えられて自然と嫌な顔になってしまったのだ。
 久人はわざとらしくそのウェイトレスに声をかけた。
「おいおい、客に対してそんな顔をするなよな。どんな相手だろうと、極上のスマイルで接客するのがウェイトレスの常識、だろ?」
 そんな言葉をかけられたウェイトレスは、一瞬無表情になり、即座に極上の笑顔になって久人に応じる。
「失礼しました」
「君、名前は?」
「西上鈴、と申します。……席はこちらです」
 普通なら「笑顔で応対しろ」と客に言われても、すぐに自然な笑顔を浮かべられる者は少ない。少なからず、笑顔がひきつるだろうが彼女にそれは見られなかった。と、言っても彼女が女優顔負けの営業スマイル技術を持っているわけではない。
 ウェイトレス――西上鈴は彼氏にも中々見せないのではないかという極上の笑顔のまま久人を席に案内し、座らせた。メニューとおしぼりと御冷を置いて伝票を取り出す。
「ご注文はお決まりでしょうか?」
「そうだな……コーヒーセット。あ、君が持ってきてね」
 さりげなく付け加えられた久人の勝手な注文にも、
「はい、かしこまりました」
 鈴は礼儀正しく頭を下げ、一度厨房に引っ込んで行った。他に客があまりいなかったため、待つというほどの時間もかからず、再び鈴がコーヒーとケーキをトレイに載せてやってくる。
「お待たせしました。コーヒーセットです」
 鈴は相変わらず笑顔を浮かべている。
「ああ、ありがとう。砂糖とミルクを入れてくれるか?」
「かしこまりました」
 普通なら、そんなサービスは普通の喫茶店では受け入れられないだろう。「本店ではそのようなサービスはしておりません」と冷たく言われるのがオチだ。だが、鈴は素直に応じ、言われたまま砂糖とミルクをコーヒーに入れてかき混ぜた。
「はい、どうぞ」
「うむ」
 久人は満足そうに頷き、さらに無茶な要求をする。
「さて……鈴、前に座れ。極上の笑顔を堪能しながらコーヒーを飲みたい」
 今度こそ普通は絶対に受け入れられない要求。だが、鈴は素直に頷き、笑顔を浮かべて久人の前の席に座った。
「どうぞ、ごゆっくり御飲みください」
 久人は遠慮なく鈴の笑顔を眺めながら、美味しそうにコーヒーを飲み、ケーキを食した。
 コーヒーやケーキが半分ほどなくなった辺りで、不意に久人が立ちあがった。笑顔ながら、不思議そうな顔を向けてくる鈴に向かい、久人が口を開く。
「小便がしたくなった」
「トイレでしたら、あちらに」
 鈴が指示した方向を見て、久人は首を横に振る。そして、本当にめちゃくちゃなことを口にした。

「いや、そうじゃないだろう。喫茶店に入った客が尿意を覚えたら、ウェイトレスが自分でそれを処理してやるものだろう?」

 鈴は、一瞬だけ本当に驚いたような顔になったが、すぐにまた極上の笑顔に戻った。
「そうでしたね。失礼しました」
 立ちあがって久人の前に膝をついた鈴は、久人のズボンに手を伸ばしかけたが、久人がそれを押しとどめる。
「待て待て。順序があるだろう。万が一零れた時のために、ウェイトレスは服を脱がないと」
 すると、慌てた様子で鈴は頭を下げた。
「重ねて失礼しました。少々お待ちください」
 そう言うと、鈴はその場で服を脱ぎ始めた。久人の他にも客は皆無ではないし、そもそも、もう一人のウェイトレスや、店員もいる。外を行く人々からも窓越しに見えている。
 そんな場所でウェイトレスの制服を脱ぎ、素っ裸になった鈴は、改めて膝をつき、久人のズボンのチャックを下ろし、その中からペニスを取り出した。
 そして、何のためらいも無くそれを口に含んでしまう。
「いくぞ」
 久人が言い、鈴が頷くと同時に久人は膀胱に力を込めてその中身を鈴の中に注ぎ込んで行った。鈴の喉が嚥下して、相当濃い久人の尿を飲み干していく。
 明らかにありえない、異常な光景。それを周囲の者達は何事もないかのように受け止めているし、当事者である鈴も不思議には感じていないようだ。
 久人は自分が手に入れた力の素晴らしさに、感動していた。




「わたしは、神です」
 その時、筑間久人は目の前に突如として現れたその青年の名乗りに唖然と口を開いた。
 いくらなんでもその名乗りは間抜けすぎないか、と心の中で思う。
「……神って、あの神?」
「はい、その神です。あと間抜けとか言わないでください。それ以外に表現しようがないんですから」
 拗ねたようにいう青年。さりげなく心を読まれたことに気づいた久人は、さすがにその相手が普通でないことに気づく。
 緊張しつつ、久人は自称・神に聴いた。
「それで? 神様が何の用だ?」
「いや、あなたが呼んだんですよ? だから出てきたというのに……何の用、はないでしょう」
「俺が?」
「ええ」
 そこまで会話を交わして、ふと、久人は自分が立っている場所に気づいた。
 いや、それは立っているとは言えないだろう。
 なぜなら、

「俺、浮いてる!?」

 というよりもむしろ。
「吊り下がっちゃってますねえ」
 そう、久人は浮いていた。そしてその浮いている原因は、なんと――首に縄がかかって、天上からつり下げられているのだ。久人自身の重みで首に縄が盛大に食いこんでいる。
「ちょっと!? これ、俺死ぬって!?」
「死んでますよ? 正確には死ぬ一歩手前ですけど」
 自称・神はさらりとカミングアウトする。もちろん、久人は驚愕した。
「ええ!?」
「身体動かせないでしょう?」
 言われた久人は、慌てて身体を動かそうとするが、確かに身体が全く動かなかった。それどころか本来なら苦しいはずの首の痛みもなかった。寒さも熱さも感じない。
「ほ、ほんとに死の一歩手前かよ……」
「このままだと死にますね。その前に私を呼び出した用件を言ってください」
「ちょ!? 助けてくれねえのかよ!?」
「助けてほしいんですか?」
「当たり前だろ!?」
「でも、死を選んだのはあなたでは?」
 久人は言葉に詰まった。
 首つり、という状況は当然自殺したことを示している。なぜそれを選んだのか。
 それは簡単なことで、些細なミスから仕事をクビになった久人は、生活が立ち行かなくなってしまったのだ。
 言われて久人も思い出した。あまりにも思い通りにいかない生活に嫌気が刺して、衝動的に首を吊ってしまったことを。そういえば、苦しみの中で不平等な神に対して恨みの言葉を投げかけたような気もする。
 だから神が出てきた、と。
「……なんだそりゃあ!? いいのか神様!? そんな軽い登場で!?」
「軽いってどういうことですか? 呼ばれたら出てくる。常識でしょう?」
 常識を神に諭された久人は、唖然とするしかない。
「いや、でもこうやって首吊る前にも俺は神様に対して色々言ったと思うんだけど……」
「たぶん届かなかったんでしょうね。こっちに聞こえないと、呼ばれても反応出来ませんよ」
 またも当たり前のことを神に諭され、唖然とするしかない久人だった。
「…………」
「あのー、何か言うことがあるなら、早く言ってくれません?」
 そこで久人は自分の状況に気づき、完全に死ぬ前に神に頼み込んだ。
「と、とりあえずこの状況から助けてくれ! 死にたくないんだ!」
「はあ、わかりました」
 釈然としない顔をしつつも、そう神がそう言うや否や、久人は床に尻もちを突いていた。瞬間、その痛みと首に食い込んでいた縄の痛み、そして呼吸困難に陥っていた胸の苦しみが発生して、久人は激しくせき込む。
「あ、あぶねえ……ほんとに死ぬかと……」
「死にたかったのでは?」
「うおう!?」
 声をかけられ、久人は驚く。目の前には相変わらず自称神を名乗る青年の姿があった。
「げ、幻想じゃなかったのか……」
「当たり前です」
「そ、それにしても、なんでスーツなんだよ……」
 いまさらながら、久人はそのことに気づいた。青年の姿をしている神は、なぜかきっちりとスーツを着込んでおり、一見すると単なるサラリーマンである。神サラリーマンverは何でもないことのようにその疑問に答えた。
「そりゃ、今どき無駄に動きづらい聖衣なんて着てられないからですけど」
 神様がこんなにぶっちゃけていたら、聖職者達は報われないだろう。
「それで? 用件はこれだけですか? なら、失礼します」
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
 消えそうになった神を慌てて呼びとめる久人。神は再び久人に向きなおる。
「まだ何かあるんですか?」
 神に直接何か言えるなど、あまりないことだ。久人はこの機会に神に言ってやりたいことが山ほどあった。彼は無神論者であり、特定の信仰している宗教もない。神に対する恐れはその分少なかった。敬う気持ちもないので言いたいことをストレートに口にする。
「あのなあ! あんたがこの世界を作ったのか知らないけど、この世界、不平等過ぎるんだよ! 俺の思い通りになることなんて、一つもなかったぞ! 何の苦労もせず、いい生活している奴がいるのに、なんで俺だけ死ぬほど苦労しなきゃいけないんだ!」
「別に苦労しているのはあなただけではないと思いますが……ようは、世界があなたの思い通りになればいい、ということですか?」
 興奮していた久人は、思わずその言葉に頷いていた。
「そうだよ!」
「わかりました。では――そういうことにしましょう」
 非常に軽い調子で、神は言ったのだった。

 そして久人が気づいた時、その『力』は彼の者になっていたのだ。




 その『力』とは、まるで自分が『神』になったと感じてしまうようなものだった。
 端的にいえば、『自分の思い通りに世界を歪ませる』とでも言うべき力。彼の口にした言葉、行動は全て『世界にとって当たり前』と認識される。
 それこそ、道行く女性に背後から抱きついたり、その場で服を剥ぎ取って全裸にして、女性を犯しても罪にならない。それは当たり前のことであり、女性も嫌がったり抵抗したりすることはない。
 『世界は思い通りにならない』と思っていた久人には夢のような力だった。
 そして、久人はその力を思うがままに振るい、いまウェイトレスを、鈴を思うがままに凌辱していた。
「ふう……美味かったか?」
「……ぷはっ……苦かったです」
 さすがに極上スマイルを若干崩して言う鈴。唇の端から溢れた久人の小便を、軽くタオルで拭っていた。
「そうか。それは残念だったな」
 久人は鈴の感想など知ったことではない、とばかりに出しっぱなしのペニスを突き出しだ。
「ほれ、よく舐めて綺麗にしてくれ。サービスの一環だろ」
「はい。はむ……」
 ぺちゃぴちゃとはしたなく水音をさせて、鈴が久人のペニスを舐める。
 すぐに反応した久人のペニスは、大きくなってそそり立つ。
「ぅ……中々いいフェチラオだ」
 射精しそうになったのをこらえて、久人は喫茶店のソファに腰掛ける。
「膝の上に跨がれ。そんでもって、下の口で奉仕しな。ウェイトレスは客に奉仕するもんだろ?」
 それが当然だ、という風に久人が言えば、それに抗う術はない。いや、そもそも抗おうとか拒否しようとか言う思考自体が起こらない。
 鈴は躊躇わず、膝の上に乗るようにして、あそこの中にペニスを呑みこんだ。
「ふぎ……っ!」
 さすがに濡れてもいないマンコに挿入するのは痛みを伴ったようだが、最後まで止まることなく、根本まで呑みこんでしまった。その状態で痛みをこらえるように動きを止める。整った顔が目の前で痛みをこらえるように顰められている。
 近距離で美少女の顔を見た久人は、我慢できなくなって欲望のまま、鈴の唇を奪う。ほとんど吸いつくような乱暴なキスだった。
 鈴はそれを拒否することも出来ず、受け入れることしか出来ない。
 柔らかい唇を堪能しつくした久人は、鈴に腰を動かすように言う。接合部からは鮮血が溢れ、鈴がいま純潔を散らしたことがわかったが、久人はそれを何とも思わなかった。
 鈴は処女喪失の痛みをこらえながら、腰を動かし出す。その心はとにかく喫茶店の仕事として、お客様に奉仕しなければ、という考えに塗り潰されていた。
 久人は鈴が身体の上で動く間にも、乳首を摘まんだり、舐めたり、尻たぶを掴んだりして、好き勝手に鈴の体を堪能していた。
 そして、ようやく達した久人は、抜き取ることもせず、鈴の中に精子を注ぎ込む。もしも妊娠することになったとしても、彼には問題なかった。
「さて、と」
 用が済んだ鈴を横の床に放り出し、久人は残っていたコーヒーとケーキを食べる。そして立ちあがった久人は、すぐ隣に立ちつくしていた鈴の耳元で最後の置き土産を呟いた。
「西上鈴。これから、この店で働いている間はずっと全裸でいろ。大丈夫。問題にはならない。みんなそれが当たり前だと思う。それから、メニューに『鈴のフェチラオ』、『鈴とセックス』、『肉便器鈴』の三つの項目を加えろ。男性客の十人中一人がそれを注文するだろう。そしたら、それを実行するんだ。それは当たり前のことだから、誰も問題に思わないし、不思議がることもない。わかったな?」
「はい」
 若干内股になっている鈴は、久人の言葉に素直に頷く。
 これでこの店では、今後久人の言った通りの光景が展開されることになるだろう。
 一度くらいはその様子を見に来ても面白いかもしれない、と久人は思った。
 そして、再びベルを鳴らして久人が喫茶店を出ていく。




『思い通りになる世界』 ~ウェイトレス鈴~ 終

Comment

No.174 / 名無しぃ [#-]

わたしは かみです

びょういんは あちらです
なんて会話が聞こえてきましたが無害です
にしてもフリーダムですね
やり過ぎて心は普段のままとかやっちゃったりして

2009-05/06 08:24 (Wed)

No.176 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

> わたしは かみです
>
> びょういんは あちらです
> なんて会話が聞こえてきましたが無害です
> にしてもフリーダムですね
> やり過ぎて心は普段のままとかやっちゃったりして

どう考えてもむちゃくちゃな設定です(笑)。こんな神がいたら嫌ですよ。それこそ「病院はあちらです」って言いたくなります。
この話はタイトル通り、めちゃくちゃフリーダムです。論理とか矛盾とか全然考えず、まさに「思い通りに」展開させていければなあ、と思っています。(短編のつもりで書いたものが長編になる病気にかかっているようです)
いずれ、そんなこともやりそうです。久人が「お前の心は俺が何か言う前と変わらない」といえば、心は悲鳴をあげているのに、体は久人の言う通りに滅茶苦茶なことをさせられる……みたいな。
とりあえずは、他の長編シリーズをキリのいいところまで終わらせていきたいところです。

2009-05/06 23:24 (Wed)

No.184 / 木陰 [#nZN1XwN2]

シリーズ化熱望!!!!!

2009-05/11 18:49 (Mon) 編集

No.185 / 光ノ影 [#-] >木陰さん

> シリーズ化熱望!!!!!

 熱い希望をありがとうございます!
 現在『思い通りになる世界』は連作短編小説として、続きを鋭意執筆中です。
 なるべく早くに公開出来るよう、頑張りますね。
 

2009-05/12 23:49 (Tue)

No.189 / 木陰 [#EBUSheBA]

一年は待ち続けられるからエロいのを期待してます。

2009-05/13 12:26 (Wed) 編集

No.196 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

> 一年は待ち続けられるからエロいのを期待してます。
 ありがとうございます。
 なるべくエロいのを書いてみます。
 まあ、この主人公ではエロい方向にしかいかないと思いますが(笑)。

2009-05/17 18:31 (Sun)

No.206 / 名無しさん [#-]

読ませて頂きました。
良いですね、操られた本人は自分がいかに倫理から外れたありえない行為を行っているか自覚する事なく実行する。
素晴らしいです。

フリーダムとの事なので、セックスしているにも関わらず本人に感覚、自覚無しとか期待します。

あと、シリーズ化切に希望です。

2009-05/24 16:38 (Sun)

No.209 / 光ノ影 [#-] Re: タイトルなし

> 読ませて頂きました。
 ありがとうございます! 嬉しいです!

> 良いですね、操られた本人は自分がいかに倫理から外れたありえない行為を行っているか自覚する事なく実行する。
> フリーダムとの事なので、セックスしているにも関わらず本人に感覚、自覚無しとか期待します。
 面白そうなネタをありがとうございます。そうですねー。そういう話も書いてみたいと思います。

> あと、シリーズ化切に希望です。
 シリーズ化はたぶんすると思います。ただ、今は色々と続きを書かないといけないものがあるので、いつからシリーズとしてスタート出来るかはちょっとわかりません。
 ……とか言ってたら、明日くらいにスタートしたりするんですよね……(笑) 基本、思いついたものを即書いてアップしてますから。
 気長に待ってくださると幸いです。

 では、またどうぞお越しください!

2009-05/24 22:50 (Sun)

No.212 / マチマチ [#-]

FC2の方ですが、2ページ目が白紙で表示されるのは私だけでしょうか?

2009-05/30 01:37 (Sat)

No.213 / 光ノ影 [#-] マチマチさん、ありがとうございます。

FC2小説の方は、どうもその時の接続状況によって、更新されたはずのものが更新されなかったり更新されても途中までだったり今回のように白紙だったりするようです。
指摘して下さってありがとうございます。

2009-05/30 01:49 (Sat)

No.214 / kei [#CQPS96gk]

続編も読ませてもらってます。
このところ毎日更新を確認するサイトができるのは
久しぶりです。
これからも頑張ってくださいね。

2009-06/02 00:03 (Tue) 編集

No.215 / 光ノ影 [#-] keiさん

> 続編も読ませてもらってます。
> このところ毎日更新を確認するサイトができるのは
> 久しぶりです。
> これからも頑張ってくださいね。

 ありがとうございますー。励みになります。
 これからも地味に頑張っていきます。
 毎日来ていただける価値があるサイトにしたいと思いますー。
 ではー。

2009-06/02 23:08 (Tue)

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